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August 20, 2011

またも旧セ所属の審判。勝負に勝ってるとまでは言わないが、判定で負けるのは絶対あってはいけない

 昨年からNPBの審判はパセの区別がなくなったが、旧セ所属の審判に技術不足が目立つようだ。昨日8月19日の札幌ドームのサヨナラ四球押し出しではストライク・ボールの判定違いが要因だったようだ。

 A-岡田監督が試合終了後審判室に入り込むのは今季2度目。今回は高代ヘッドコーチも川和って鋳るのだから、これはよほどのこと。

 判定ミスをカバーする施策はまだまだ不十分。もちろん審判の技術向上も。

 

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