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January 17, 2016

仮面ライダー45周年映画「仮面ライダー1号」の内容を妄想してみよう

 少なくとも撮影には入っているから、ココで書いてもアイディアとして採用されるわけでもないですが。

 もし、藤岡弘、さんのケガがなかった状態で、14話以降も続いていたら・・・その設定の仮面ライダー1号がパラレルワールドで存在して、2号以降の各ライダーそしてゴーストやスペクターのいる世界へやってきた。もしくは世界が融合したとして。
 もっと言えば本郷猛役が当初の通りの「ピアノの鍵盤に飛び乗り、足の指で『猫踏んじゃった』を演奏する方」だったら、・・・という仮面ライダー1号かも知れない。この場合は「野原ひろみ」とパラレルワールドの「緑川ルリ子」を島田陽子さんが2役演じるのか。
 2号以降のいないパラレルワールドだろうけど、結局2号が誕生して、「神社の境内の階段を布団にくるまって転げ落ちる特訓をする方」が演じるかも・・・て、2号は同一人物になるか。

 スーパー戦隊サイドは、ジュウオウジャーは決まりだろうが、他にはゲキチョッパーはジャベルな方と2役で登場か。
 

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