「テイーチャーズ」@梅田芸術劇場シアタードラマシティーを観劇した

 再演だが、今回の制作に梅田芸術劇場がはいっているため、それらしきキャストがあり。

 お目当ては、花組版「アーネスト・イン・ラブ」@日生劇場での主演以来の生観劇の樹里咲穂さん。そして永遠のヒーロー役者・宮内洋。

 主演は、10年前の生徒の自殺から立ち直っていく教員役でモト冬樹さん。最初に、ギター演奏を見せてくれるのは、ビージーフォー時代を思い出させる。

 爆弾騒ぎであたふたする職員室の状況を追っていく。同僚教師が立ち直らせるために一芝居打ったのだった。

 最後の挨拶で、最年少は教員役の一人”ボウケンブラック”齋藤ヤスカさんの一言の中に「年配」がり、宮内洋さんとモト冬樹さんが反応する場面も。

 モト冬樹さんが、観客席にいた結婚相手を紹介したトコロは、イキだった。
 

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ヤマダ電機Labi1なんばで、期間限定「1日に2回ポイントマシーン」の内容に怒!

 他のヤマダ店舗で実施しているかどうかはは、未確認。

 普段は1日につき1回で「100~4000ポイント」。でも、100ポイント以外が出たのを観たことがない。

 で、今回のは、1回目は「10~4000ポイント」で、その日に200円以上の買い物を済ませてからの2回目は「90~4000」ポイントとなっている。ほとんどの場合は実質は、買い物なしで10ポイントに下げられ、200円以上の買い物をしても「10+90=100 ポイント」である。嫌らしいことをせずに、1回目も2回目もそれぞれ100ポイント以上にするのが筋だ。

 履歴をさかのぼっての、該当期間にポイントマシーン利用者のポイントを是正して欲しい。

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ビックカメラ2007年カレンダーを検証してみよう

 季節の花が各月2種写真入りは、ビックカメラ自体のサイトでふれられていますが。。

*京都市地下鉄路線図が入った。もちろん京都店(仮称)の位置は示してある。

*大阪市地下鉄路線図に8号線(今里筋線)が追加

*横浜市地下鉄に4号線(グリーンライン)が建設中の形で入った。店舗としての位置で、ラゾーナ川崎店と藤沢店はコチラの路線図に入った。

*東京都の地下鉄に13号線が建設中で入った。但し、駅名は詳しく入っていない。

*来年秋開店予定の岡山店は間に合わず

*ソフマップはエリア4つとそれ以外の店名が入ったが、電話番号はない。路線図での位置示しも無し。

*欄がたりないためか 前年12月つまり2006年12月のカレンダーは無し。

*地図本体(昭文社作成)は、2006年11月現在のモノなので、神岡鉄道は残っている。ただ観光鉄道で復活させたい地元の意向があるので、ちょうどよかったのかも?。

*世界遺産は赤い文字・線などで地図本体に注釈が入る形に。ちなみに2006年の第1版は一覧のみ、第2番は番号を地図本体に示しyた。

 岡山店は地下鉄路線図にどうはいるか。大阪市地下鉄路線図に無理矢理入れるのでしょう。そして、仙台と神戸の地下鉄路線図が加わるはいつか?。

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20060310ヤマダ電機LABI1なんば へ行く

 21時30分ぐらいに着。ポイントカードを発行してもらい、2000円分の割引券をいただく。一応4階のおもちゃ売り場をチェック。バンダイのリトルジャマーが充実しているのが、特筆もの。地下1階で、筆まめ用のフォントを購入しただけ。ヤフーBBの係員がソフトバンクホークスのレプリカユニを着用しているのを見るのは、ビックカメラ天神1番館で見て以来。

 ただ駅近というにはちょっと遠めか。電器店めぐりルートは、

  ヤマダ→でんでんタウン→ビックカメラ

と、なるのか??。

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ソフマップがビックカメラの子会社に

 昨年の業務提携発表から、えらい動きが静かだな?と思っていたところ。

 株式会社ビックカメラとの資本・業務提携に関するお知らせ(ソフマップ)注:pdfファイル

 ソフマップカードのルピーとビックカメラのポイントカードが統合になるか?とか。

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移転前のヨドバシカメラマルチメディア横浜駅前店&横浜AV・家電総合館・横浜ゲームホビー館へ行く

20051113yodobashimultimediayokohamaekimae
 2カ所に分かれていたのが、旧三越の撤退跡に入居するので、全部ではないが2割引きセールが行われている。購入したのは、ソニーの8カ国語対応電子辞書。この日はアジアシリーズ決勝観戦がメイン目的で関東入りしたので、かさばるものは購入できない。

 18日からの移転・統合・大型化の「マルチメディア横浜」を遠目に見に行った。白いシートに覆われているものの、同じ建物の「みずほ銀行」は表示。隠しているのは、脅かす仕掛けがあるとかではなく、すでに営業を開始したと誤解されるのを避けるためと推察した。が、建物最上部の看板は、「マルチメディア横浜」になっており、イラストはJRのE231系電車を擬人化したもの。但し、黄緑帯の「山の手くん」のままというわけにはいかず、帯が緑とオレンジになっている。名称は「湘南くん」だろうか??。20051113yodobashimultimediayokohamaitengojumbichuu


 移転で横浜西口エリアのヤタラ多い人通りがかなり北西へ移るのだろうか?。

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タワーレコード梅田NU茶屋町店でもらえる2006年卓上カレンダー

 NU茶屋町の6、7Fのタワーレコードは確かに広い。ポイントシステムの還元率2006towerrecordcalender
ならヨドバシカメラやビックカメラはもちろん上新電機にもかなわないだろうが、品数(種類)の良さは強烈。タワーレコード常連がいるのは頷ける。
 たとえば、アニキ(金本じゃなく水木一郎)の歌う「燃えよドラゴンズ」の2004年版や2005年版まである。

 当方は、タワーレコードお初の買い物であった。

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20051020さっそくNU茶屋町へ

20051020nu2
 NUって、「North Umeda」の略だったのか、「のんびりしたウルトラマン」ではなかったか(嘘)。

20051020nu1

 パノラマ合成の手間を惜しんで、ちょっと見上げた画像を先に。


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20051020つまり明日、NU茶屋町オープン

 阪急が建てたショッピングビル。

 テナントの1つが、タワーレコード梅田NU茶屋町店。なんと広告キャラがかなり若い頃の「かしまし娘」。

 うーん、笑撃。

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近鉄百貨店京都店閉鎖→土地・建物をヨドバシカメラが買収

 「プラッツ近鉄」形態で、専門店を入居させていたものの、ジェイアール京都伊勢丹に客を奪われたままで、2007年2月に閉鎖決定。土地・建物は近畿日本鉄道所有で、ヨドバシカメラに売却ということです。

 2007年にもヨドバシカメラが開店ということは、建て替えは無しにしても、改装工事に手間をかけるということでしょうか(??)。ただビルのフロア数・のべ床面積からして、ヨドバシカメラだけの店舗とはいかないのは、明らか。
 ただ現在入居しているテナントが継続するのは無理であろう。少なくとも、完全に継続しないのがわかるのは、新星堂とソフマップ。CDなどの販売や、パソコンなどの販売はそれぞれヨドバシと完全競合するからだ。ソフマップはビックカメラと提携したため、来年秋開店のビックカメラ京都店とのからみで、どうなるか気になった人も多いでしょう。

 ビックカメラにヨドバシカメラとなれば、京都の寺町通りの電気街「でんとぴあ」に大打撃は必至と思われるが??。

 ただ気になるのは、梅田,博多,秋葉原と巨大店舗建設を続けるヨドバシカメラに経営上の危惧を感じる人も少なくないだろう。
 またJR西日本の最近の利益主義は鉄道他事業者などの足を引っ張り、結果的に関西の景気の悪化を深めてしまっている。ただ一人勝ちの傾向が続くかは疑問なので、ビックカメラの入居するJR京都駅西ビルの収支もうまくいくか疑問。
 したがって今後の行方は案外わからないのでは?。
 

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サントリー烏龍茶iPodminiプレゼントキャンペーンやってたんだ

 スタートから2ヶ月すでに経過。

 10ポイントで最初のチャレンジで、その後は2ポイントごとに再チャレンジは改善の評価あり。

 但し、音楽や動画演出に異常に凝るのは、PHSカード通信の場合はもちろんのこと、混雑した場合はブロードバンド利用者でも動作がもの凄く遅くなるはず。策におぼれたらダメだと思う。

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著作権は正当に主張する必要があります

 もうあちこちのBlogなどでも書かれていることなのですが、阪神タイガースの応援団の1つが、作者不詳のものを、自分たちの作と偽って表示した応援歌CDの著作権料の一部を得ていて、逮捕者が出ました。

 2月26日に高知市営球場でのBs対Tを観戦したとき、タイガースの応援団が選手個々の応援曲を演奏せず、1つの曲のみで演奏。正確には元タイガースであるBs塩谷内野手のときだけ、BWでも使われ続けていた塩谷の応援曲を演奏していました。塩谷は苦笑いしてましたが。この日の時点でBW→Bsファンの当方も「何か変だぞ」と思っていました。この時点で、各応援団間で逮捕近しの情報が入っていたのかも。

 逮捕公表のあとになる3月5日のBs対T(スカイマークスタジアム)。当然1つの曲ばかり。許可が得られた上ですが、野口はファイターズ時代の曲(元々は田村藤夫捕手の応援曲でしたっけ?)、葛城はブルーウェーブ時代の応援曲を演奏したらおもしろかったのですが。

 で、著作権については、不正コピーなどについては知識があるでしょうが、今回は別の意味でも著作権を守る必要があります。作詞・作曲したり文章を書いたりコンピューターのソフトを作ったり、音声・映像作品を作ったりした場合は、絶対著作権は放棄してはいけないということです。たとえ無料で配布する場合でも、必ず作者の表示をする必要があります。作者不詳のままだと、今回のようなことがおきますから。

 

 

 

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aikoだらけの阪急宝塚線・三国駅

mikunistationaikojack マキシシングルの「三国駅」発売を記念して、aikoさんが馴染みのあるという、阪急三国駅にポスタージャックしてあるということで、16日に行って参りました。

 阪急の電車自体の各車両に1カ所ずつ、戸袋部分に広告掲示されております。(画像上)

 三国駅改札内西側に大きなボードが2枚おいてます。(画像中段)

 改札階からホームへの階段およびエスカレータの壁には3種類の縦長ポスターがはってあるんですが、すでに盗難にあったのが両面テープだけが残っている部分があります。(画像下)


 注:画像をクリックすると別ウィンドウで拡大表示されます(但し1枚表示)

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ディスクピア梅田店9月5日で閉店

 2,3日前に、お知らせはがきが郵送されて来ていたのだが、上新電機のディスクピア梅田店が、9月5日限りで閉店である(上新電機のサイトに掲載は本日8月6日から)。

 やはりヨドバシカメラマルチメディア梅田には、太刀打ちできなかったとも思えるが、微妙な地の利の悪さが一因だろう。梅田近辺での乗り換えついでにとういうには寄りにくい感じではある(とは言っても、人通りは十分多いが)。もう1つは、ヨドバシカメラやビックカメラは定価の10%値引き後の価格から10%ポイント還元のため、実質18%値引きなのに対し、定価から単にポイント10%還元であるからだ。もっとも、新登場の一部で15%値引きや1個につき200円分値引き券を時折発行しているが。

 このディスクピア梅田店の店舗(プロミスビルに入居)はかつては、パソコン専門の「J&P」,カメラの「Xcit」(<まだ関東以外に進出していなかったヨドバシカメラと業務提携して始めた)とで計4フロアだったのが、ディスクピア拡張という名目で、まず「J&P」が、そののち「Xcit」が撤退(このころにはヨドバシカメラとの提携も解消していたはず)して、6フロアにも拡張し現在の形になったはずだ。

 不安点はある。ピットワン阪急三番街店では品揃えが少なめで、中古コーナーがないこと。ただピットワン阪急三番街店もヨドバシカメラに押されて客は少なめである。以前は、金曜の夕方になると当時のディスクピア阪急三番街店のレジには待ち列が長かったのである。

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XYZ(ジーゼット)

 通勤途中の車内吊り広告を見て、ある種(?)仰天した。

 その広告は、SONYのカーナビゲーションシステム「XYZ」である。3次元(3D)のX,Y,Z各座標軸から名付けたのはあきらかである。

 スペックがどうこうではなく、名称自体にビックリしたのである。この名称は1978年か1979年頃のSONYのステレオラジカセの名称だったのだ。録音や再生その他のボタンは押し込み式で、テープポジションは3つ(ノーマル/ハイ/フェリクロ)で、メタルポジションはない。テープのノイズリダクションシステムでドルビーBが搭載されていた。

 まさか、懐かしの名称を他にも登場させるのでしょうか>SONY。MSXパソコンの「HitBit」(広告キャラは、松田聖子!)あたり有力かも?。

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FeCrポジション

 現在は、MDいやMP3全盛で、カセットテープ(正確にはコンパクトカセットテープ)はすたれたかな(?)と思いきや、割と使われてるようですが。

 ところが、テープの種類はノーマルポジションばかりのようです。MDが登場する前後までは、テープも3種類あった?(あとはハイポジション,メタルポジション)、いや現在でも存在するはずだ。ノーマル、ハイ,メタルにはTYPE1,2,4(数字はローマ数字)の名前(番号)が振ってある。つまり「TYPE3」は欠番のようであるが、ちゃんと存在していたのである。当方もテープを所持しているはずで、SONYのDUADとDENONのDX5だ。ノーマルポジションの磁性層とハイポジションの磁性層の2層になっておりそれぞれ中域,高音域に強いのを利用したテープであった。成立の過程はハイポジションのテープはノーマルポジションに使用されている酸化鉄にコバルト磁性体を添加した磁性層のものであるが、以前は二酸化クロムの磁性層のテープであった(つまりクロムポジションといわれていた)。Type3のテープもかつては二酸化クロムの磁性層と合わせた2つの磁性層のテープだったのである(よってFeCr:フェリクロとかフェリクロームとか呼ばれていた)。狭い意味の二酸化クロム磁性層は使われなくなったは、磁気ヘッドを痛めやすいとのことであった。よってFeCrポジションのテープもコバルト磁性体添加の磁性層が使われていた。
 で、ただメタルポジションが登場していたのは当然だが、ハイポジションで十分によくなった上にノーマルポジションのテープもよくなったので、FeCrポジションのテープいや対応のカセットデッキ,ラジカセなどが販売されなくなった。そしてDUADやDX5などの後継テープは、とうとうでなかった。

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