超電王第2弾の先取りか??と妄想させるテレビCM

 ロッテのガムの「Fits」のCMが2パターン放映のままだが、第2弾に変わった。佐藤健くんバージョンで思いついたことで。

 鹿が「まんとくん」に変化するのは、物議を醸した「せんとくん」騒ぎで対抗キャラクターで登場したものの1つだが、一連の中では鹿からの変身では違和感が少ない。「せんとくん」なら違和感があるが、「せんとくん」の後設定の兄「鹿坊」(ろくぼう)だとさらに・・・(自粛)。
 共演者は仮面ライダーWでの鳴海亜樹子役の山本ひかるヤンだが。超電王第2弾はWとの共演と勝手に推測すると、先取りか?。超電王2があっても健くんが出演するかどうかわからぬが。


スペシャルサイト 「Fit's」

 

 

 

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ディケイド32話:劇場版に続きを持ってくるのは良しとしても、現在公開中のオールライダーとの整合性は?

 噂されていた12月の劇場版は本当だったが、てっきりWがメインと予測していたがハズレ。放映&上映期間(?)では結局7ヶ月ではなく10,11ヶ月で決着がうくのか?。

 さてパラレルなのかオールライダーの1つ手前のストーリーなのか。ディケイドとクウガが「見たことがない」ライダーとして「オールライダー太大ショッカー」に登場したWが登場するので、ストーリーの整合性が一番の心配だ。


キバの世界が登場した時点で、オリジナルとリ・イマジネイションの両方存在理由の謎が浮上。

テレビ版でも後ろ姿を見せていたシャドームーン。夏の劇場版につなぐにはコチラももうすこし場面がないとおかしい。

年末劇場版予告で鳴滝が「正体を見せろ!」と迫っているが、士の偽者(?)の正体は?。アポロガイストに匹敵する別の名ライバルキャラのリ・イマジネイション版、例えば謎の紳士タイタン(一つ目タイタンと百目タイタンが同時登場だったりして?)

海東は全てもしくは一部の真相を知っていると仮定すれば、ディエンドライバーを突きつけた時点で終わっているところから察するに、銃を地面か上空に向けて発射し一緒に姿を眩ますところから、12月上映の劇場版は始まる・・・というのが定番なんだけど。

ディケイドとディエンドのカラーはマゼンタとシアン。カラープリンタのインクは勿論カラー印刷の基本3原色だが、ひとつ足りない。イエローなのだが、それだと虎模様になる。響鬼の劇場版には虎モチーフのライダー(西鬼)がいたが。

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「テイーチャーズ」@梅田芸術劇場シアタードラマシティーを観劇した

 再演だが、今回の制作に梅田芸術劇場がはいっているため、それらしきキャストがあり。

 お目当ては、花組版「アーネスト・イン・ラブ」@日生劇場での主演以来の生観劇の樹里咲穂さん。そして永遠のヒーロー役者・宮内洋。

 主演は、10年前の生徒の自殺から立ち直っていく教員役でモト冬樹さん。最初に、ギター演奏を見せてくれるのは、ビージーフォー時代を思い出させる。

 爆弾騒ぎであたふたする職員室の状況を追っていく。同僚教師が立ち直らせるために一芝居打ったのだった。

 最後の挨拶で、最年少は教員役の一人”ボウケンブラック”齋藤ヤスカさんの一言の中に「年配」がり、宮内洋さんとモト冬樹さんが反応する場面も。

 モト冬樹さんが、観客席にいた結婚相手を紹介したトコロは、イキだった。
 

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本当は同じ制作会社・テレビ局の作品でやってほしい作品があるが、「相棒」が宝塚の舞台へ

 古くは五社協定とか妙な壁があったが、キャラクター作品のスタンプラリーなど壁はなくなっている。しかも、「ティーチャーズ」再演版は、東映と梅田芸術劇場の共同制作。もしや宝塚の舞台にも東映制作作品がくるのは案外すぐと考えていた。

相棒が宝塚の舞台に登場!相棒7 ヒラP伊東仁のブログ

2010年 公演ラインアップ【シアター・ドラマシティ、東京特別】<2009年12月~2010年1月・花組『相棒』>宝塚歌劇

 上演時期の花組は2班に分かれ、もう1班のバウホール主演は朝夏まなと。ということは詳細は発表されていないが、壮一帆や愛音羽麗は相棒出演の可能性が高い。

 鑑識・米沢守は誰が演じるか。

 大河内役はもしやオルタナティブゼロに変身するのか?。伊丹役はディケイド版アポロガイストに変身するのか?。という妄想もありか?。

 本当に舞台化して欲しい作品はテレ朝ライダー人気ダントツ作品の外伝(とある2人の愛の物語)だが。

 

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ディケイドでもABC本家朝日放送エリアの悲劇。しかも降雨ノーゲームの皮肉

 さあアマゾン編だと思っていたら、全国高校野球大会の試合開始は8時30分なので、十分「ディケイド」は放映できるはずだが、8時20分から中継を始めるためにおあずけ。

 しかも、皮肉なことに第一試合が降雨ノーゲームになってしまった。
 そうそう劇場版がらみの特別番組などでもABC本家朝日放送で未放映のものが多いが、どうするのだろう?

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ギャグで「○○の世界」で考えた人がいるが、その内の一つが実現。ディケイドにシンケンジャー

仮面ライダー 他のヒーロー戦隊とコラボ!

 ジャッカー電撃隊対秘密戦隊ゴレンジャーの劇中では、競演ではないものの仮面ライダーV3とカメンライダーアマゾンとキカイダーが海外で戦ってい旨の説明がある。以後の作品内容から、仮面ライダー1号からJの世界尾スーパー戦隊の世界さらにはキカイダーの世界が同じということになる。

 24,25話の世界は、シンケンジャー(というかスーパー戦隊)の世界なのか、別の世界なのか。予想外の敵って、巨大サイズが予想できそうなので、フォッグマザーとか」岩石大首領とかネオショッカー大首領が出てくるのかも?。

 脚本は靖子にゃん?。

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仮面ライダーディケイド18話・鬼がそろうならやはりオリジナルの声でモモちゃんが

 流派で3分裂の音撃道。しかし弟子たちがずらっとくっついてくるのが、シンケンジャーの黒子ちゃんたちみたいだと思ったら、幕と言うより旗で囲ったりするのも黒子ちゃんを思い出させる。「和」の世界なのでシンケンジャーをパロった気配。

 カッパ、化け猫、テング・・・これをモチーフにしたロボットが登場しましたなあ「キカイダー01」。今回はどこそこの・・と地名が着かないのか。

 電王の放映開始前後、モモタロスのキャラで響鬼たちと鬼が被るやんと思ったが、今回はそれを逆手にとって、ディエンド召還の形でソードフォーム即モモタロスに変換で登場。斬鬼&威吹鬼をを視て、「鬼だらけで気持ち悪りい」と言わせるところが笑。

 アスムは次回鬼になれるのか。明日鬼とか。ASC*Iみたいだが。

 

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超・仮面ライダー電王&ディケイドを鑑賞した

 ストーリー上ディケイド15話直後の展開だが、上映2日目なので鑑賞順は逆になった。

 今回の劇場版とテレビ版のリンクは、「俺!誕生」の時と異なり、本編での映像重複がないこと。

 声のみ出演の声優起用が気になったが、ゲルニュート役は2名、電王テレビ本編でも敵イマジンの声でゲスト出演した鳥海浩輔さんと檜山修之さんだ。檜山さんはウルフイマジンやケロロのコゴローのようにぶっ飛んだ形ではなく、抑えた感じ。

 ウラ,キン,リュウが憑依する次狼たち3人はガルルなどの姿にはならず。3人で共同生活になった時代はかなりあとの時代のはず(?)だから、彼らも時間の歪みで昭和10年にとんだのか。まあキャッスルドランが元の時代に戻してくれるのかも?。

 ユウ少年が暮らす田舎。石井トミ子さんが演じる祖母の姓が桜井では無いので母方の祖母ということになる。室町時代で出会うトキに母を重ねるのは祖先の可能性大の含み。ユウ少年が「東京坊主」おからかわれるが、「東京ぼん太」じゃありません。
 光写真館でジークを激写する栄次郎。しのやまセンセイ?。

  クチヒコ役の篠井英介さん、やはりの怪演!。史上最年長ライダーの更新はならなかったが。

 モモタロスが士に憑依したままディケイドに変身。赤色じゃないぞと思いきやモモだから桃色なのだ。ディエンドがお邪魔虫で放った3ライダー。色でリュウタロスが王蛇を選び憑依、同様に・・・というよりはディエンドが3色に合わせて王蛇、コーカサス,G3のカードを選んだのか?。

 シルバラの末期の一言は当然あの仮名3文字!。


 戦艦との決戦!。鬼の戦艦の周りにはレールでは無く水面が描かれているトコロがニクイ!。デンライナーが突入時、ミサイルだか魚雷だがを避けるのに、オーナーがレールの分岐をさせて避けるのはスゴイ。

 そうそう「天地人」での出演も記憶に新しい溝口琢矢くんは司令塔的存在でもある良太郎になりきっていたなあ。次作以降も出演なら、是非とも「わしはこんなところにきとうはなかった」のセリフが印象的な子役をゲストで「わしはこんな列車に乗ってよかった」というのも視たい。

 

 

 

 

 
 

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劇場版の前に、「あしたをつかめ」アクション俳優を視て

 4月14日のNHK教育で放映。多種の職業ごとにチャレンジする若手を紹介する番組。ナレーターは「電王」に炎がありましたなあ、ネガタロスの声を演じた、緑川光さん。


 この回は、JAEの伊藤教人さんだ。監督やアクション監督に注意されたり、自分たちで工夫したり。しっかり高岩さんもあこがれの対象として紹介。「プロフェッショナル」に高岩さんが取り上げられないかな?。ん?、仮面ライダーコーカサスの姿が!。

 ゲルニュート役の一人でもあったので、ゲルニュート(龍騎に登場したミラーモンスターだが)の紹介で、「いわゆるショッカーのようなもの」というのにズルッ!。まあ、ショッカーと言えばあの戦闘員たちというイメージが、近年の仮面ライダーをネタにしたコマーシャルなどでイメージを植え付けられているのかか?。「戦闘員を英語でショッカー」と思い込んでいる人、いたりして?。

 劇場版でミミヒコが変身する仮面ライダーシルバラ役に抜擢され、苦労する場面も。シルバラやの末期の言葉って、変身前と変身後の声をえんじるのが柳沢慎吾さんだけに容易に推測できたが、例の仮名3文字であることがココで断定。

 NHKが劇場版を宣伝・・・、恐るべし「電王」!。

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仮面ライダーディケイド14話・待望の電王編

 モモタロスが実体を無くし、士たちに憑依して電王に変身。士たちも特異点では無いものの特殊な存在故か?。

 士と対決するために、夏海を選ぶが、もしやレンタルのイベント用着ぐるみ作戦を3たび実行なら爆笑ものだが。

 

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