2009年秋NPBドラフト会議、読売ジャイアンツ指名順位1位の外野手に原辰徳監督が着せたユニフォームでふと気づいたネタ
そうか、水素と炭素と酸素と窒素の化合物だったのか。
O=C-N=O
│
H
「CHONO」表記で思いつきました。共有結合のお約束のみでは成り立つのですが、どうも実在する物質ではなさそうです。
「CHOHNO」表記でも、
O=C-N-O-H
│
H
などで結合は描けますが、これまた実在する物質ではなさそう。
そうか、水素と炭素と酸素と窒素の化合物だったのか。
O=C-N=O
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「CHONO」表記で思いつきました。共有結合のお約束のみでは成り立つのですが、どうも実在する物質ではなさそうです。
「CHOHNO」表記でも、
O=C-N-O-H
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などで結合は描けますが、これまた実在する物質ではなさそう。
サンデーモーニングのスポーツコーナーの「あんなことこんなこと」。千葉マリンスタジアムでのBSサード北川が三邪飛を
とったとき、一の関係で西岡がタッチアップ→ホームインのところで、ハリさんが「北川は元々外野手だけども・・」で渇をいれ、大沢親分もそのまま「北川は元々外野手・・」とそのまま言ったのはダメですな。北川は元々捕手です。
リンク
SportsClinicの季刊誌「ベースボールマガジン」
上記リンクの項目欄で、山田久志様が元阪神になっているではないか!<怒> 2009年9月22日時点
ブックファーストで発見して購入。山田久志様のインタビュー記事の内容は見物。今考えても、阪急が強いからパ・リーグは人気が出ないといったのはとんでもない「冤罪」。偏った扱いの報道が未だに改まらないマスメディアにも責任があるが、自分でろくに確認せずに決めつけた人自身にも大きな「責任」があると思う。
1978年オールスターゲームの集合写真がある。上田監督が高熱で入院し中田コーチが代わりに」ベンチ入りし、ホークス広瀬監督が指揮を執ったのだ。そうそうクラウンライターライオンズの背番号42の遊撃手が写っているが、真弓明信とういうフルネームだが。
一番残念なのはパ・リーグ東西対抗に触れていないこと。
阪急梅田駅ブックファーストで発見・購入。
ブレーブスの現役プレイヤー生き残りは、1987年入団の二人(高木晃次,中嶋聡)だけ、つまりオリックス・ブレーブスでプロ入りしたものは現役引退している。
ブルーウェーブでプロ入りも1991年入団は引退、1992年の現役生き残りは3人で、2人はメジャーの田口壮、イチローだ。新入団発表の写真が掲載されており、イチローは指名順位の関係で後ろの4人の中。前の二人は一位の田口とも一人二位のあどけない顔の内野手、そう現在スワローズの萩原淳投手だ。内野手からの転向(あと2名転向がいたが実は「出戻り」)で長続きしているし、2005年の交流戦時期には仰木監督がショートイニング先発として起用していた。でもこの本での扱いは小さいな。
1994年で2人現役がいるが現ドラゴンズ平井正史と現ベイスターズ齊藤秀光だ。つまりということでもあるが、ブルーウェーブからの現役チーム最古参は日高剛!。
「仮面ライダーディケイド」の高校野球による放映休止(正確には24日あたり?の平日午前などに順延)の穴埋め番組(地上波用ではないようだが)でネタにされた「パンチ佐藤の世界」が当然コチラでも炸裂。でも熊野さんの名前は光輝じゃなくて輝光なんだが。
2008年時点でのNPB12球団本拠地制覇も、2009年時点分では1箇所変わる。広島市民球場が初代から2代目に切り替わった。
今のところはJR広島駅から歩くのが大部分だが、それを当てにしてJR広島駅南側に臨時の出店がある。初代の方が広島市の中心地に近く、百貨店などはそれに集中している。球場移転の経済正負両方の効果はどうなんだろう。
人の流れに乗って”そのまんま”JRに沿って行かず、ビックカメラベスト広島店側の道を行く。球場の南側もみたかったからだ。駅からJR沿いルートはスロープだが、コチラはいったん階段を上がらなければいけない。かうての西宮球場のように低いトコロからスタンドに入れるようにして欲しかったが。たぶんエレベータとかはあるはずだが設備を細かくチェックできなかったのであしからず。
バックネットそばのダグアウト上ネットは取り付けられている。この部分を飛ぶファールボールは危険だからか。
3塁側指定席に座っての光景は、メジャーリーグの球場風。外野のレフト部分のスタンドが狭く、フェアグランド部分もその部分狭くなっている左右非対称なグラウンドもメジャーリーグ風。
始球式に出てきたのは、カープのキャンプ地・日南市にちなんで”そのまんま東”もとい東国原英夫・宮崎県知事が登場した。球審は4年前の仰木監督(当時)との44分間の中断で名前を売った土山さん。

この球場のプレーする側の難点は、外野手が太陽光線でボールを見失いがちだということ。ビジターであるバファローズもさることながら、カープ側でも見受けられた。慣れたらよいという精神論だけでなく具体的に対策処置はいるはずだ。
試合はマクレーンのソロでカープが先制し(マクレーンのHRを生で観るのはいつ以来か?)、当てにならない<爆>フェルナンデスのタイムリーで同点に追い浮くも、すぐさまカープの先発「ハンカチ王子ではないサイトウユウキ」にヒットを許してからは平野が崩れぼろ負け。弱々しい新デザインのビジターユニフォームだけでなく佐々木治氏がチーフコーチに就任して投手陣が総崩れなのはなぜ?。また、ローズ・カブレラ・後藤・・・と故障者続出も、逆に考えれば大チャンスだ。それとも空回りか?。
5月20日の95期生の組配属発表。もしやの予測が的中!。中日ドラゴンズ→阪神タイガース→中日ドラゴンズのプレイヤーだった大豊泰昭さんの娘である、ひろ香祐さんは星組所属に。阪急ブレーブス・オリックスブレーブス・オリックスブルーウェーブ→阪神タイガースの投手だった山沖之彦さんの娘・芹香斗亜さん、読売ジャイアンツ内野手→広島東洋カープコーチ→ヤクルトスワローズコーチ,監督→西武ライオンズ監督→千葉ロッテマリーンズGMだった廣岡達朗さんの孫娘・麻央侑希さんと合わせNPBのDNAが3名に。
ビジターユニフォームのデザイン変更が響いているように思う。色というのは心理的にも影響が大きい。黄色い文字を白に変えたのが弱々しく思えるのだが。
文字を黄色に戻すと共に、袖口にに太く黄色にラインを入れて欲しい。
観戦予測はあったが、他の用事のからみで土壇場まで完全決定には至らず、指定席は売り切れ。だが、自由席の追加販売があり観戦決定6尾なった。自由席だと観戦・観覧上、不利かと思われたが当日の実際の天候だと逆に結果オーライだったようだ。
何と雪が舞う状態で、うどん購入者の長い列。西日が当たるかもしれないところで立ち見としたのが後の時間帯で晴れ間があったからだ。指定席だと寒かったのは間違いない。
当日参加のカープOBが1975~1076年モデルのカープのユニフォームを着用する。チームカープはホーム用、チームヒロシマはビジター用を着用するが、現在コーチを務めている者は2008年までモデルのホーム用またはビジター用を着用する。
山本浩二,衣笠祥雄,高橋慶彦,達川光男の各氏による10スイングずつのホームラン競争だが、1本も入らず。しかも達川さんは野村謙二郎さんに残り9スイングで交代した。一番惜しい当たりを打った衣笠さんが賞をゲットした。
試合の方は7回戦制で得点状況に関わらず7回裏終了まで行われた。あまり打球が飛ばないためが外野手が浅く守りライトゴロも生じた。
阪急ファン的には、ブレーブスで背番号20をつけて、日本シリーズでも勝利投手になった白石静生さんの登板はうれしかった。マスターズリーグに登板したとき以来の生で観る状態だ。100Km/hをマークしたのはさすがだ。
7回裏はすでにチームカープの勝利が確定済みだが、チームヒロシマの投手は大野豊さん。130km/hをマークしたのはさすがだ。
「俺は最初からクライマックスだぜ!」おいう仮面ライダー電王・ソードフォームの決め言葉をもじって、「俺は最初からクライマックスシリーズ出場を信じていたぜ!」と言いたいところだが、交流戦の横浜スタジアムで大石監督代行初勝利の試合を生観戦したときは、「クライマックスシリーズどころじゃない」し、「最下位のチームに負けるな!」と言いそうになりつつもコチラも最下位だった。
今でも先発投手試合順に異論が出ているが、むしろ打線だと考えていた。あとは短期決戦慣れの問題。
初回にカブレラの打球を右足に受けた直後のダルビッシュ投手。↓
バファローズは、安打数では上まりながら打線が切れたり併殺があったりで、ファイターズに押され気味。↓
キヨマーは貴賓席から応援していたが↓
ヒーローインタビューは完投勝利のダルビッシュ投手↓
その選手とは、平野恵一内・外野手。
2002年にブルーウェーブに入団して以来、石毛宏典→レオン・リー→伊原春樹→仰木彬→中村勝広→テリー・コリンズと一軍監督が代わり、2007年終了後は、平野自身がタイガースに移籍したため、「自身の所属するチームの一軍監督」が毎年”代わる”ことになってしまった。
もっとも2002年同期ブルーウェーブ入団の本柳和也投手,後藤光尊内野手,牧田勝吾内野手の場合は、さらに監督がテリー・コリンズ→大石大二郎と代わっており、2001年ブルーウェーブ入団の大久保勝信投手に至っては、2001年のブルーウェーブ監督は仰木さんだから、さらに上を行っている。(但し、2年目続投でシーズン入ってからの監督交代があるので、毎年オフシーズン毎の交代ではない)。
さて、タイガース後任監督に、星野仙一シニアディレクター(SD)再登板(説)の報道も一部あったが、平田勝男二軍監督(星野SDの大学後輩)か木戸克彦ヘッドコーチとみるが・・・。
清原和博内野手の引退試合だが、そのほかの方のネタも盛りだくさん。上画像は、オリックスバファローズ大石大二郎監督から、ホークス王貞治監督へ花束贈呈。
王監督に関する映像も流れ、2003年のBW投壊の大量失点試合もあった。
今度は、王監督から清原内野手へ花束贈呈(↓)。清原とはライオンズ時代のチームメイトであった秋山幸二ヘッドコーチにも花束贈呈を行って欲しかったところだが。
客席に有名人が現れると、そちらに目を奪われたり、清原の打席で貴賓席のイチローが映し出されると「どこだ」「どこだ」「あそこだ」(「人造人間キカイダー」のジローのギターの音や「キカイダー01」で本家イチローのトランペットの音で、悪のロボットが音源を探している状態を連想させる)の状態で、上層スタンドの一部はグラウンドではなく、貴賓席へレンズを向ける人続出で、「誰を目当てに球場に来たのでしょう?」状態。
バファローズ先発のコンちゃんこと近藤一樹投手も直後に1点を奪われたものの、ホークスに併殺打が多く結局完投。
バファローズは今季公式戦終了ということで、大石監督のご挨拶。↓
阪神タイガース・金本知憲外野手からの花束贈呈↓。
「つよし」。菊地原投手ではありません。西岡剛でも新庄剛志でもありません。「とんぼ」熱唱で長渕剛さんが登場。↓
ペアチケット当選の分の1枚分を招待を受け観戦。ジャイアンツ主催の一軍公式戦生観戦は初。セントラル・リーグ公式戦生観戦は2004年10月の横浜ベイスターズ対ヤクルトスワローズ以来だ。
上原浩治と高橋建の先発で始まった試合も、投手がお粗末、守備も挟殺プレーがまずくキムタクが一塁戻るとか、振り逃げの間に三塁走者が得点というのもあった。
この試合、ジャイアンツ。小笠原道大内野手がサイクルヒットを達成したが、生でサイクルヒットを観るのは、2003年5月に西武ドームで、ブルーウェーブ・オーティズ内野手(現在はマリーンズに所属)が延長12回引き分けの試合で達成したとき以来。
二塁打を打って、サイクルヒットを達成。花束を受け取ったあと二塁へ戻る小笠原内野手。↓

9回表、打者・嶋のとき、あきらかなボール球をストライクと判定され、抗議するカープ・ブラウン監督。流石にホームベースは投げませんでした。↓

ヒーローインタビュー後、サインボールをスタンドに投げ入れる勝ち越しタイムリーの寺内内野手(左)と、サイクルヒット達成の小笠原内野手(右) ↓
ライオンズの埼玉移転30周年(の正確には手前)と、旧オーナー会社の西日本鉄道が100周年を記念してのアサヒスーパードライライオンズクラシック。でも、サッポロビールが北海道限定で「Classic」を販売しているけど、大丈夫か?。
西鉄ライオンズホームゲームユニフォームを復刻し、ライオンズのメンバーが着用してプレーする。但し、本来の西鉄ユニフォームは素材技術の関係でブカブカ仕様だし、NPBマークは入ってないし、左胸上にデサントマークは付かない・・・という突っ込みどころはあるが。
1番~9番各打者にかつての西鉄ライオンズメンバーのラインナップが紹介される。ブルーウェーブファン経歴の物とって、仰木彬さんが紹介されると感慨がある。
さて、試合は当初は投手戦だったが、カブレラ,ローズの連続ソロで2点先制するも、Bs先発のコンちゃんこと近藤投手の二塁悪送球が絡んで、ブラゼルのタイムリーそしてG・G佐藤の3ランで、すぐ裏に4点を入れられる。しかし、西武鉄道の「電車を使ってエコ通勤」のPRキャラクターを務めるブラゼル内野手が、ハイヤー通勤をする石井一久投手を援護するのは合点がいきません<笑>。
試合後、ライオンズからオールスターゲーム出場メンバーとオリンピック日本代表選出メンバー(当然重複メンバー有り)の壮行会がありました。まず、オールスターゲーム出場メンバー。↓
オリンピック代表メンバーとして改めてグラウンドに登場、ユニフォームを手前に持って。↓

ホークスのチーム70周年&九州移転20周年(但しコチラは20周年手前)で、1964年ホームゲーム用ユニフォームを復刻して(NPBマークなどは付いているが)、着用する今季3試合目。でも、捕手のプロテクターは当時の技術では緑色はなかったぞ。

選手の応援曲は、門田,湯上谷,藤本博史,カズ山本・・などを各選手に当てはめて演奏。Bs側も試合前にブルーウェーブ,Bu略記バファローズの曲を放送していたり、Bu長年の応援歌も試合途中に流れたりしたが、「炎えろバファローズ」は流れなかったので、「うっかり八兵衛」の歌声は聞けず。
7回表は南海ホークスの応援歌。なんと灰田勝彦バージョン。
で、Bsはなんかちぐはぐ。カブレラがはじかなかったら、辻の三塁打を二塁打に抑えていたら・・
Aクラス入りに向けて足かせになるのは、正直に言わせてもらうと清原である。走れない、長打も期待できない存在では、監督・コーチが選手起用に苦心するのではないか?。本塁打打ってそのまま正式引退表明がよかったのだが。
東京地下鉄副都心線開業がらみで、西武鉄道としてのヘッドマーク付き列車を撮影し、次の東武東上線の目玉を撮影する合間に、西武ドームに行くことにした。
過去の日本シリーズでの対戦映像とかが上映されたりする。
見にきてよかったと思ったのは、真剣勝負の始球式。オリエンタルエクスプレス・郭泰源元ライオンズ投手とカープ・小早川コーチと対決。郭泰源さんは、かつての青べったりに赤と緑の入ったビジターユニフォームで登場した。
両球団の支配下選手登録申請却下→改めてパウエル投手が入団希望する球団からの登録申請→登録申請を受け付け
という、根来コミッショナー代行の指示。
結局、後から「横取り」したホークスに入団を認めると言う形で、今後も「横取り」事件が発生し続けても「横取り」側のチームが「得?」をするという図式になってしまいます。つまりどの球団も「被害者」「加害者」の両方の立場になりうるわけです。
契約のルールや、「問題点のある」代理人など、本質的な改善・解決に一切手をつけていません。小池パ会長のみならず、コミッショナー代行はかなり批判を受けるのは必至です。
現場出身で正しく判断できる人、たとえば上田利治さんがコミッショナーに就任していただければよいのですがねえ。
中日ドラゴンズの最初のページ左側余白に、「リーグチャンピオン&日本選手権獲得」と記されているのは間違い。「リーグチャンピオン」は読売ジャイアンツ。
解説者の紹介ページに、「解説者の異動など」があったのが無くなった。加藤博一さんの死去も当然ふれられていない。あいかわらずかなり古い写真のまま(20年以上前の場合も?)の方もいるのは唖然。
球場案内では、「京セラドーム大阪」。最寄り駅の「大阪ドーム前千代崎」は既に「ドーム前千代崎」に変わっているのだが、古い地図のまま。
編集や出版の責任ではなく、球団から提供される選手などの画像によるものであるが、ホークスにつづきマリーンズもメジャー方式というか芸能人のブロマイド風というべきか(?)の斜めアングルの撮影の場合、被写体該当者の頭(首)位置と表情により、お笑いタレント風になってしまっている場合がある。
左膝手術後ですから、Bsが2度もメディカルチェックも受けさせたのは当然のこと。仮契約後に別の球団が割り込んで契約となると、よほど金銭面でパウエル本人(というより代理人?)が揺り動かされたためだと思われます。ただ、そのような状況で本人に事情聴取しても本人が正しい考えをもっているかはかなり疑問。それで、リーグ会長は、ホークスに優先権があると判断するのは大間違い。もしコミッショナー代理が示唆したような「追放」処分が誰もが認めて行われるとすれば、パウエル投手もさることながら、代理人も(こそ)でしょう。
↑2006年11月5日の「最後」のパ東西対抗での、小池パ・リーグ会長
6月23日以降にパウエルの支配下選手登録を受け付けるという「査定」。両球団の話し合いで折り合えばその時点で支配下選手登録を受け付けるとある。平行線をたどるのは確実であるが、その間、パウエル投手は(最終的にどちらのチームに在籍することになるにしても)キャンプや練習に参加できない。それを口実にしてホークス側が無理矢理決着させようとしたり、練習生としてチームに合流させるのは御法度。施設提供などもダメ。
竹内ホークスCOOの「連盟が二重契約のイメージを植え付けた」発言は論外。ホークスが契約発表した時点で誰もが二重契約と感じるのは当然。しかし竹内COO(最高責任者)と王GMと、どちらがホークスの最高責任者なんでしょう?<怪奇>。まさか1リーグ時代(南海時代)に別所投手を読売にとられた恨みをパウエルで晴らそうとしているのでは?という妄想もしそうでしたが、相手チームが違いますな。
* ホークスとの契約は、パウエル自身の意志なのか代理人の意志なのか?。
* 正当性を主張するホークス側だが、ホークスのみならずソフトバンクグループ全般のイメージダウンにつながるはず。
過去2試合とも観戦したこともあり、今回も観戦することにした。前売り券購入をしそびれていたが、当日に割り引き購入されてた方から、その安い価格でわけていただけた(深謝)。
始球式ならぬ始打式は、ドラHOTリューターズの田尾安志コーチが打席に立ち、欽ちゃんが納得する打球を打つまで打つという形で、バッテリーを含めた守備はドラHOTリューターズ先発メンバー。
ゴールデンゴールズの元プロは、ジャイアンツ→カープの福井敬治内野手が先発DH、ドラゴンズ→マリーンズ→ドラゴンズ→ゴールデンイーグルスの酒井忠晴内野手が先発ショートである。
3回目ともなると、「欽ちゃんバンド」のバンマス欽督も場内アナウンスのお兄さんだけでなく、観客にいじくられるようになってきました。
欽ちゃんも峰竜太監督の自宅の5台の自動車の話、大谷昭宏GMの酒の飲み過ぎで何も食べないことによる栄養失調をネタにするなど、この対戦ならでは。そうそう1回目,2試合目で見られた選手交代時の、藤波行雄コーチが言って、そのまま峰監督が復唱するシーンはなく、メモ紙に書いて渡される形に変わってました。
解説者時代には、球場には14時には入っていて、各チームの調子の善し悪しは選手や裏方さんの様子ですぐわかるとかのお話。ドラゴンズ落合監督からは、もしやめたあとの監督後継者に指名されていたとかの衝撃なのか笑撃なのかの裏話も登場。北海道を本拠地とするチームの監督に就任したので、遠征即飛行機に乗れる話が出たついでに、真弓明信さんやら水口栄二Bsコーチとか現ゴールデンイーグルスの山村弘樹投手は飛行機が荷替えで、移動日が余裕のある場合は鉄道で移動していたのいう話がでてきました。
ファイターズの選手がまじめなメンバーの多いことや、ファンサービスに徹しているという話もでてきました。即、飛行機で札幌へ移動し、翌日4日には北海道知事および札幌市長を表敬訪問の予定ということでした。
梨田さん名物のオヤジギャグも炸裂。ダルビッシュ投手の名が「有」だから、生まれてくるお子さんには「梨」(←「有る」の反対の「無し」と同じ読みで)と名付けようというネタでした。
今季までラミレスと同じくスワローズに在籍し、契約が切れマイナーリーグ挑戦とされる義理の息子アレックス・ラミレスJr.投手のことだ。
どこかと契約したという情報はなさそうだ。
となると、大学休学中だったのを復学するのであれば別だが、宙ぶらりんということになる。もしかして、いざという場合のジュニアの契約も織り込まれているのかもしれない(??)。
過去そして現在も、親子(義理も含む)のみならず血縁・縁戚関係で同じ球団に属する場合が多い。
野村克也&野村克則、広橋公寿&岩隈久志は現在進行形であるし、タイガースのSD(シニア・ディレクター)とコーチである星野仙一&筒井壮も現在進行形といえる。
上画像は、2005年5月21日戸田球場でのシーレックス戦でラミレスJr.投手が当日ボール拾い担当だったを写したもの。ネット越しでピノあわせがうまくいかなかったのでご承知置きを。
もしかするとラミレスJr.投手の読売ジャイアンツ入りが実現するかもしれない・・・と邪推している。
下画像は、今年3月オープン戦終了後の移動時に、新大阪駅でファンが着るジュニアの名と背番号のオリジナル飾りのレプリカユニフォームを、自らの携帯電話のカメラで撮影するラミレス外野手。
西武ライオンズの伊東監督辞任から、荒木,土井コーチの辞任。残りのほとんどの一軍コーチの解任で、渡辺新監督のもとでのライオンズのコーチ陣組閣は他球団を巻き込む可能性が強烈に高いと読んでいるが、どうなるだろう。一軍コーチのほとんど解任の際は、後継者候補のOBに声をかけたものの、断られたとの報道もある。解説者や独立リーグの指導者を務めるOBにも声をかけていたのであろうか?。
一方、ヒルマン監督の後任に大阪近鉄バファローズ監督だった梨田さんが確実となったようだ(てっきりブルーウェーブプレイヤー出身2人目一軍監督として、白井ヘッドコーチの就任と思ったが)。コーチの半数ぐらいはファイターズ出身者を残すだろうが、前回の監督時のスタッフ(1・2軍担当は問わない)をどれだけ招聘するかが気になるところだ。オリックス・バファローズやゴールデンイーグルスもみならずタイガースやホークスにも影響が出そうだ。もっとも、意外な人選をするかもしれない。
スワローズの新監督もファイターズGMを退任予定の高田氏。この面でも人事面影響は大きい。
やはり・・・というのが実感だが、かつては相手チームのメンバーとして痛いところで打たれ、そして球団合併後は贔屓チームのメンバーとして応援しただけに寂しさも残る。だが、一軍か二軍かそして担当分野が何か決まっていないようだが、後進を指導して欲しい。実力はあるのにモチベーションが低下して、一軍の勝敗成績が奮わないだけに、いかに勝ち星にどん欲になるかを植え付けていって欲しい。
↑ 2004年9月27日、オリックス・ブルーウェーブ対大阪近鉄バファローズの最終戦。梨田監督ほかが胴上げするところにブルーウェーブ所属の吉井,ユウキ,大島の近鉄出身選手も駆け寄ったが、水口(背番号10)と大島(背番号52)が肩を組んでいるのが印象に残った。
↑2005年2月27日、高知市営球場での対阪神タイガース・オープン戦での打席
江ノ電300形撮影のついで。
藤沢から小田急電鉄新宿行き快速急行に乗り、新百合ヶ丘で各停新宿行きに乗り換え、読売ランド前駅で下車する。
トイレ利用のため南口に回った、その後バス乗り場の案内を見ると跨線橋を渡ったところにある。しかも小田急線北沿いの道は混んでいるからか、そこには駅前バス停を設置しくにいようだ。ここから小田急バスの京王よみうりランド駅行きに乗車となる。距離があるのに「読売ランド”前”」は詐欺的な駅名である。「読売ランド口」の方が正しそうだが・・・。
てっきりPASMO対応かと思って、手持ちのSuicaを用意したもの結果は大あわて。運賃機はPASMO対応のもになっていたが、ICカード読み書き部はカバーされていた。10月1日からの運用開始だったのだ。100円硬貨を2枚投入して乗車。

くねくねと登り、よみうりランド前で下車。ここから歩かねばならない。路線バスはジャイアンツ球場から離れたところを通るからだ。まだ案内看板があるから迷いにくかったが、倍には増やして欲しいところ。
練習場の前を通り過ぎ、球場が眼下に見える。9回表であった。
前日に決めたイースタンリーグ優勝の横断幕、祝いの花が入り口にある。入ると何人かの選手のお礼メッセージも飾っているし。日テレG+加入受付も懸命!。

9回裏は、マリーンズ神田が何とか抑え、12対1で勝利。
(↓9回裏、ゴロに飛びついたものの足を痛めたかもしれない定岡一塁手をトレーナーが診察、佐藤兼伊知コーチも様子を見に行く)

京王よみうりランド駅まで「巨人への道」を歩いてくだろうかとも思ったが、少し狭い道を戻ったところに土曜・休日限定の無料送迎バスの案内表示があったので利用してみる。マイクロバスである。
駅前にきたあたりで、よみうりランド慶友病院の送迎マイクロバスも運行していた。
休暇をとり、札幌ドームでのナイトゲーム観戦は2001年以来となる(デーゲームはベストプレイヤーマッチを含め4試合観戦)。
札幌ドーム観戦では、新千歳空港との行き来は札幌市内との空港連絡バス利用が主体だが、今回はJR利用のため、札幌駅からは地下鉄利用となる。やはり地下鉄東豊線福住駅との距離は1駅間ぐらいはある。
ファイターズファンクラブ割引でA指定席を購入。入場後は、稲葉弁当の購入や、オリックス・バファローズファンクラブのバッジ等プレゼント(今シーズンはビジターゲーム各カード1試合ずつでも実施)の受付へ行ったりしてから、席に着く。かなりグラウンド寄り。

↑試合前、水鉄砲などで「じゃれ合いパフォーマンス」のネッピー、リプシー、B・B
1回裏に一塁ゴロを北川選手会長がはじいてしまい1点を先制される。ファイターズ先発の武田勝の遅い球ゆえにかなかなか攻めきれない。普段は三塁のラロッカがDHに入った関係で、ローズが右翼に、水口が三塁に入る。ただ後藤を二塁に入れて阿部真宏を三塁に入れるべきではなかったかと思う。金子誠の「ファインプレー」とされる(と勘違いしている人が多い)水口の遊ゴロも足がもう少し速ければ内野安打のはずである。

↑左から2人目、本家「さとう・よしのり」ファイターズ佐藤義則投手コーチ。阪急ファンとしては戻ってきて欲しい?。
8回表途中で武田リレー交代の武田久を攻めきれず、9回もマイケル中村に押さえられて、リレー被完封。
国鉄特急色485系電車を使用しての「懐かしのかもめ号」を撮影するついでに、観戦を決定。博多駅での撮影の後、笹原駅まで鹿児島本線乗車で、井尻から西鉄乗車で福岡(天神)駅まで立ち寄ったので、天神(郵便局前)停留所から21A系統の西鉄バスに乗車して、雁ノ巣へ向かう。都市高速を呉服町出入り口から入り香椎出入り口を降りるまで以外は、一般的な路線バスと変わらない。和白近辺から半島を伝って行く感じで、雁ノ巣リクレーションセンターの駐車場が終点。よかネットカード5000円売り(5500円分利用)のカードを使用したのはいうまでも無い。

あくまでも公共の運動施設として、球場がつくられているので、ホークスのために造られたわけではない。座席はバックネット裏から少し両翼方向にあるだけで、座席に座るとネットが邪魔である。したがって当方は立ち見。
スコアボードは手作業入れ替え方式という2007年の今となっては、貴重な存在である。二軍がウェスタン・リーグに所属する球団の選手名はきれいなゴシック体で常備されているはずか?。
ホークスが星野順治,サーパスが光原淳裕の先発ではじまり、2回表にエラーをきっかけに由田慎太郎の2ランなどで4点を先制したサーパスが5対2で勝ち。
久々に藤田学ホークス二軍投手コーチ(2002~2003年のブルーウェーブの一軍投手コーチ)、五十嵐章人コーチの姿を拝見できた。
ホークスのアダム・ハイズデュ外野手のバットが折れて、打球は内野フライだったかと思うが、バットの先の方が回転しながら、三塁側の客席とブルペンの間の作業用車が置かれているところに飛んだ。もしビデオムービーカメラで撮影されていたら、珍プレーネタでテレビ放映される可能性は十分大だろう。
試合終了後は、住友平サーパス監督や、山口和男投手に声をかけてから、雁の巣駅に向かう。10分ぐらいで付くが、無人駅(短距離乗車券対応の自動券売機はあるが、オレンジカード非対応)なので長距離乗車券はあらかじめ別の場所で購入しておいたらよいのかも。香椎~雁の巣は1時間あたり片道3本なので、不便は少なかろう。
香椎駅で大阪市内までの乗車券を買い直して(香椎までの切符は払い戻しの扱い)、小倉までソニック号の乗車だっが、客がいっぱいで、座れず。快速の停車駅増加や一部列車の準快速化では、博多と折尾・小倉方面との間の利用客(自由席特急料金が500円と特定されている)が特急「有明」「ソニック」に乗車集中するのは必至。昔あった特別快速を復活させるべきじゃないかと思った次第。
ランニングホームランも凄かったけど、「イチローとオールスター」と言えばあの名場面でしょ?
敗戦処理。様の記事を見て、当方も挑戦!。
22人の安仁屋宗八さんではなくて22マニアの判定でした。
オールスターのMVP受賞回数が多いのは・・・で、「昔、オールスター男・山内一弘、今、オールスターだけ男・****」と当方が評していたのを思い出します。その「オールスターだけ男」は、よりによって現在は当方の贔屓チームに在籍。
数多くYes/No(もしくは○×)で、答えるのは、「ダイビングクイズ」の後番組「東リクイズ・イエス・ノー」(毎日放送制作)を思い出しました。(ネットワーク替えで打ち切りも、スポンサー(当時)と司会者はそのままで「パネルクイズアタック25」が朝日放送制作でスタートしたわけですから、「東リクイズ・イエス・ノー」が無かったら、博多華丸さんによる児玉清さんの物真似もなかったことに?)。
1993年にテレビ朝日系で放映されていた「特捜ロボジャンパーソン」である。
主役のジャンパーソンの略称がJPであり、途中で仲間となるガンギブソンの略称がGGとも言える。
しかし清武球団代表の「グレート・ジャイアンツ」の意味を込めてには苦笑です。茨城ゴールデンゴールズとかグレート義太夫(たけし軍団)さんともとれますが。
京阪電気鉄道石山坂本線の皇子山駅近くの球場。当日もスルッとKANSAI3dayチケット春季限定版利用のため、大阪市内から京阪電気鉄道京阪線→京都市交通局地下鉄東西線→京阪電気鉄道京津線→石山坂本線とのりついできた。実際には、大阪・神戸などはもちろん京都駅からだと、JR東海道線・湖西線利用で、西大津駅下車が速い。
飲食店利用や買い出しはそう困らないと思う。ジャスコ西大津シティもあるし、皇子山駅の西側なら、ローソンやファミリーマートもある。
この球場はリニューアルされており、内野席は、バックネット裏近辺とそれ以外で大きな段差は内が、境目の隙間は残っている。ネット裏でやや三塁側よりだと、前述の京阪及びJRを観ることができるが、建物がいくらか邪魔をしている(当方も行ったことのあるロッテ浦和球場から東北・上越・長野新幹線を観るのと比べるとである)。ただ貨物列車やトワイライトエクスプレスも今回は観ることができた。
ジャイアンツは深田、ファイターズは須永の先発。須永の方はコントロールが荒れていたようで、四球やエラーなどを足がかりに2失点。深田にセンター前へはじき返された。須永もヒットを打ったが、これだと打者転向かも?。

結局は、終盤は両チームとも小刻みな継投となった。ファイターズサイドでは清水がココにいるのはどうか・という感じだろう。連日の2対0でジャイアンツの勝ちとなった。
試合終了後の臨時売店の叩き売り(焼きそば100円等々)には、笑えた。
この球場は、オリックス・ブルーウェーブ→オリックスバファローズが春季オープン戦で毎年1試合使用しているが、観戦のチャンスが無かった。
土曜日昼間の開催ということもあり、、ローソンにて前売り券購入。
スルッとKANSAI3dayチケット春季限定版を購入していたので、阪急電鉄→神戸高速鉄道→山陽電気鉄道と乗車したが、出発が遅れたため、試合開始には間に合わず。(JRで姫路まで出れば、それでも間に合ったはず)
山陽電鉄本線の山陽姫路駅から1駅。特急は通過する。改札口南側の道よりは、少し南側へ行く必要があるが、案内の看板はあるので、迷うことは少なかろう。また、経路から外れたところにローソンがあったが、昼食やおやつはあらかじめ別のところで準備した方がよいかも。
手柄山中央公園の中の施設で、球場は、バックスクリーン裏近辺が高いコンクリート席、他の内野席や外野席は芝生席である。両翼は95メートルある。
1回裏にジャイアンツ坂本内野手に2ランが出たようで、そのままの点差でジャイアンツの勝ち。

ファイターズでは一軍にいなくてはならない(?)木元が4番、鎌ヶ谷応援団が9回表に「木元~、ランナーいないぞ!」と声を発すると、しっかり流し打ちでヒット。この様子では一軍昇格や他球団へのシーズン内トレードもないだろう。
年俸減の率の問題は、他選手にも降りかかるからかもしれないが、それではNPBの一部の高年俸選手のエゴとも受け取れよう。むしろ、シーズン中の特別扱いや、働きの割に異常な高年俸の方が大問題だったのだ。むしろポジションのかぶる選手の出場機会減はなど、擁護どころか他選手からの反感が多いはずだ(ポジションのかぶらない選手も同感だろう)。
高くなるだけの年俸では、試合入場料を1人1万円以上とらないと成り立たない。年俸は1億円が限度と思う。むしろ、「特定の選手を年俸や出場機会で特別扱いしない」,「保障や年金制度を充実させる」などが、選手会の要求として必要なのではないか。
将来のプロ野球選手が出てくるかもしれない小学5・6年生で各球団が結成したチームで行われる。むしろ、監督・コーチでかつての選手だった人が出てくるのがある種楽しみとも言える。
試合を観戦したのは、26日第2試合、オリックス・バファローズジュニア(以下Bsジュニア)と北海道日本ハムファイターズジュニア(以下Fジュニア)。Fジュニアが1点先制し、Bsジュニアにとっては嫌な雰囲気だったが、5回裏にセーフティバントの構えでバッテリーを揺さぶりフォアボールで出塁、次打者ががデッドボールとなり、いてまえ打線だかブルーサンダー打線だかが炸裂<極端>して3点をもぎ取る。(↓画像は、投手など交代・守備変更を告げる羽田耕一Bsジュニア監督)

6回裏、Fジュニアの守備の乱れで、1点を追加。(画像は、一塁手の負傷で、様子を見に行く白井康勝Fジュニア監督)
7回表、Fジュニアは無得点で、ゲームセットとなった。
続く第3試合は、福岡ソフトバンクホークスジュニア(以下Hジュニア)と、第1試合の勝者・千葉ロッテマリーンズジュニア。
Mジュニア監督は、初芝清さんが務めている。(画像で背番号6)
一方、Hジュニアは田口昌徳監督。藤本博史コーチがノックをし、小林至コーチが先発投手の肩慣らしを観ていた
応援曲の前奏は、タイガース時代から受け継がれているモノ。ですが、履歴を示すところに「阪神」が付け加わっておりました。
ということで、「PL 青学 東芝 」のあとに「阪神、日本ハム、戦力外、再雇用」とかがつけられるのでしょうか?<意地悪>。
ナゴヤドーム(茨城ゴールデンゴールズ対ドラHOTリューターズ、マスターズリーグ:1月,12月)
大阪ドーム→京セラドーム大阪 マスターズリーグ,Bs主催オープン戦,Bs主催公式戦
スカイマークスタジアム 仰木前監督を偲ぶ会,Bs主催オープン戦,Bs主催公式戦,サーパス主催ウエスタンリーグ公式戦,Bs練習公開,Bsファンフェスタ
安芸市営球場 T対Bsオープン戦
高知市営球場 Bs対Tオープン戦
阪神鳴尾浜球場 T対SU教育リーグ,ウエスタンリーグ公式戦
千葉マリンスタジアム M対Sオープン戦
東京ドーム F対Bsオープン戦
明治神宮野球場 S対Bsオープン戦&交流戦
横浜スタジアム YB対Bsオープン戦&交流戦
インボイスSEIBUドーム L対Bs公式戦
福岡ヤフードーム H対Bs公式戦,NPBジュニアトーナメント
阪神甲子園球場 T対Bs交流戦,T対L交流戦
あじさいスタジアム北神戸 SU主催ウエスタンリーグ公式戦
ナゴヤ球場 T対SUウエスタンリーグ公式戦
淡路佐野運動公園第1野球場 SU対Dウエスタンリーグ公式戦
札幌ドーム F対Bs公式戦
静岡草薙球場 パリーグ東西対向
広島市民球場 マスターズリーグ
高知市東部球場 Bs秋季キャンプ観覧
豊中ローズ球場 プロ野球40年会対48年会
初めてだったのは、安芸市営球場,淡路佐野運動公園第1野球場,高知市東部球場,豊中ローズ球場である
毎年12月に収録され、その翌月1月に関西テレビで放映される名物行事。1度どころか何度でも対決を生で観てみたいと思っていたが、市制70周年の豊中市が誘致に成功なのか、関西テレビからの申し入れだったのかは全然事情は知らないが、豊中市が市民宛に見学の募集をしていたので、申し込んだというわけ。
この豊中ローズ球場は阪急宝塚線のそばの豊島公園(てしまこうえん)にある。1997年に改修工事を受け、両翼も広くなり、スタンドも設けられ、高校や大学の硬式野球が行われる球場となり、豊中ローズ球場の名称がつけられた。
ところが、当方は阪急宝塚線で何度もそばを通りながら、この球場への入場はなかった。
スタンド及びグラウンドは少年野球チームでワンサカ。
元・関西テレビで現在フリーの梅田淳アナ,関西テレビの藤本景子アナ,そして松村邦洋さんの登場後、今日の参加メンバーが順次紹介される。

そうそう、ひげそり後の小笠原としては、初の実戦である。

その後は、ホームラン競争。40年会は、村上隆行と古田、打撃投手は渡辺伸彦。だが、本職(タイガース打撃投手)が投げているにもかかわらず、1本ずつだったか?。48年会は小笠原と中村豊の元ファイターズ。打撃投手役は川越。打者も投手も?本領を発揮し4本ずつ。川越、シャレにならんぞ<苦笑>。
始球式は浅利市長で、1番打者・小笠原は振ってかすかにかすったようだった。
5回制による野球対決。基本的には捕手を除いては、本来以外のポジションを守る。両先発は古田と小笠原。小笠原は、5回裏2死サヨナラ安打を打たれるまで一人で投げ抜き、この日もフル稼働であった。
三浦大輔は番長ヘアをアピールするため帽子無し。但し、雨が降っていたので、ビニール傘をさしての一塁守備や打席・走塁だった。

中村紀洋が途中で代打出場かと思いきや、本物より小振りで、Bsホームゲームユニもどきを着用した人物が現れる。太田プロ所属の古賀シュウさんだ。打席では当初、空洞のおもちゃバットを持っていたが、コレはバットを飛ばしたときの形態模写の為だった。
仕草をかなり研究しており、大爆笑。守備もなかなかで、1エラーした直後で投手・小笠原を励ます場面があたり、相手打者があえて三塁ゴロを打っていた。
終盤、カツノリの打席では、少年野球の女の子が『コントロールよく』死球。両軍入り乱れてならぬのぞき込んで、カツノリは「長州小力」に変身。次の守りでもそのままの扮装で捕手に。つまり、昨年の「レイザーラモンHG」に続くお約束扮装だったのだ。来年以降も楽しみですね。
試合形式の後は、野球教室参加の少年少女が全員守りにつく形(3けたにはなっている)で、どちらがヒットを多く打てるか。2名ずつで1名は2回なので述べ3回ずつだ。これは小笠原、カツノリの48年会の勝ち。
最後は、引退セレモニー。引退してゴールデンイーグルス二軍コーチとなるカツノリに、古田から花束を贈呈。しかし、カツノリのプロ入り当時の予定(???)では、カツノリが古田に花束を渡すはずだった(?)のですかねえ。

このあとの各メンバーはハイヤーなりワゴンなりで移動していきました。古田とカツノリは愛想良く手を振ってくれました。川越は自身の愛車で来てましたが、前日の保留もあって「契約更改がんばってください」と声をかける人も。
うーん、来年以降も観たいっ!。
画像をクリックすると、別ウィンドウで拡大表示されます。
カミソリのメーカー乃至は広告代理店から、オファーがあったでしょうに。
ヒゲを剃らない場合でも、ヒゲトリマーの広告のオファーがあったかも?。
グッドウィルが西武ドームのネーミング・ライツ(命名権)を取得
「グッドウィルドーム」に(pdfファイル)
なぜかグッドウィル側のリリースだけ(12月2日時点)。
インボイスが命名権を取得している時点でのドーム名称は「インボイスSEIBUドーム」。何らかの形で「西武」の名称が入っていないと、最寄り駅の「西武球場前駅」の名称を変える必要があったはずだが、グッドウィルになったときには「西武」の名称が入っていない。
ということは、駅名を「狭山湖」に戻すとか、「ドーム前狭山湖」などに名称変更するのだろうか?。

はりまや橋の交差点でバス乗り場の確認で右往左往。素直に東方面へ向かう乗り場でよいことがわかる。10時30分の前浜行きに乗る。土佐電気鉄道の一般路線バスは初乗車となる。
難儀なのは、バス路線図が停留所に全然無いこと。これは即、改善して欲しい。
介良橋(けらばし)降車で、目的の球場はすぐ確認できたが、往き道がまたわかりづらい。周りは店らしきものがないので、昼食をとっていない身にはつらい。売店でうどんを食べて、スタンドへ。連係プレー練習なので、参加メンバー全員が揃っている(村松は一足先に打ち上げ、ユウキは故障で神戸へ送還、移籍の長田昌浩は故障)。練習用の紺のユニフォーム着用なので、胸番号とネームなし。移籍の鴨志田の姿も見て取れる。
昼食後、内・外野手はそのままフリーバッティング,トスバッティング,ノックである。後藤は夫人の出産で3日間空けたので、「肩がはりそう」とか眞喜志コーチ相手にキャッチボールしながら話している。投手・捕手はサブグラウンドへ行き、そののち捕手がフリーバッティングに合流してきた。
一番鋭い打球を飛ばしていたのは大西。ディーバスコーチがさかんにアドバイスしていた。また、結婚を発表したばかりの前田が「シューッ」「ショーッ」と声を上げながら打撃練習していた。画像は、右打席トスバッティング練習中の早川外野手。
メニュー終了後、米村コーチが、4つのチームに分けたボール探し競争を始める。10メートル先にミニコーンが10個ほどあり、その1つに硬球が入っている。みつけるまで往復するのだ。1抜けしたところがあればその1レース終了。それが、1抜けしない者同士が残ってくり返される。
ホンマの終了後、出口で待ちかまえて、前田捕手に「おめでとう」を言うなどして、東部球場前バス停へいく。一緒の奈良県在住の男性とはここで別れて前浜行きのバスを待つ。
待ってる最中、選手の乗ったタクシーが3台通過していく。
実際どうかわかりませんが、実現したら
背番号は「2」でしょうな。となると、小坂誠内野手の背番号が??。
ところで、小坂内野手はプロ入り以来、「00」→「1」→「2」と1つずつ背番号が増えています。
つまり、ジャイアンツ在籍中に是非とも「3」,「4」・・・そして「14」,「16」,「34」もつけて欲しいですね<爆>
たぶん、梶本隆夫さんへの黙祷があるでしょう。
替え歌(原曲もろばれ)
青空がみえない ドーム球場
広告だらけのユニフォーム
子供の頃に夢見た姿とは
変わり果てた人もいる
白いボールのノスタルジー
高い天井にこだまする
その名は その名は マスターズ
わてらの わてらの マスターズリーグ
阪神タイガース時代、引退騒ぎを起こし、引退するのをやめたSHINJO。
2003年シーズン終了後、原監督の下でコーチ就任のため引退を決意したが、原監督辞任で引退を撤回しドラゴンズに移籍した川相昌弘。
ジャスコの食料品売り場で、価格表示を見て気がついた(邪推が浮かんだ)。
タイガース・岡田監督の背番号は80。ドラゴンズ・落合監督の背番号は66。地域によって、タイガース応援感謝セールに切り替えられているところでは、「66円が80円」などと高くなっているのかもしれない。消費者としては許せない事態か???。
TOB買い付けの際に、阪急HD株主総会で株主から甲子園招待の要望が出て、即「困難」の回答でしたから、目に見えて明らかでしたなあ。
加盟料30億円のこともあり、TOB買い付け資金は膨大でしたから、タイガースをシャープなりサントリーなりセブンiホールディングスなりイオンなりに身売りしたらすっきりするはずです。
ナゴヤドーム(茨城ゴールデンゴールズ対リューターズ マスターズリーグ)
スカイマークスタジアム(仰木前監督お別れの会 オープン戦 公式戦 ウェスタンリーグ)
大阪ドーム→京セラドーム大阪(オープン戦 公式戦)
安芸市営球場(オープン戦)
高知市営球場(オープン戦)
千葉マリンスタジアム(M対Sオープン戦)
東京ドーム(オープン戦)
明治神宮野球場(オープン戦,交流戦)
横浜スタジアム(オープン戦,交流戦)
インボイスSEIBUドーム(公式戦)
福岡ヤフードーム(公式戦)
阪神鳴尾浜球場(ウエスタンリーグ)
阪神甲子園球場(交流戦)
ナゴヤ球場(ウェスタンリーグ)
淡路佐野運動公園第1野球場(ウェスタンリーグ)
あじさいスタジアム北神戸(ウエスタンリーグ)
札幌ドーム(公式戦)
福岡ソフトバンクホークスの王貞治監督が、胃にできた腫瘍の摘出のため東京都内のため入院。
だが、本質的問題は、球界が指導者育成を怠ってきたことにあると思う。仰木彬さんの監督復帰,1年で辞任、シニアアドバイザー就任、逝去(但し監督就任で逆に延命したとの説もある)はもちろんのこと、ゴールデンイーグルス監督に野村克也さんが就任しているなど高齢化が酷い。
いずれにしても復帰は無茶である。森脇浩司代行を正式に監督就任させ、一軍の内野守備走塁コーチは、二軍から勝呂壽統コーチを移動させ、さらにその穴埋めは小川史編成担当か、湯上谷宏(本名表記)育成担当が就任すればよい。
いつまでも、ON頼みはいけないのである。
よしもと新喜劇の池乃めだかさんのギャグでは、逆に相手にボコボコにされて、そのあと「今日はこのぐらいにしといたろう」なるものがあります。
しかし交流戦でのBsはジャイアンツ愛ならぬ略奪愛チームと燕さんチームに1勝4敗。
6日、試合開始後30分ぐらい経過したが阪神鳴尾浜球場前に到着。ウェスタンリーグ・阪神タイガース対サーパスの試合を観戦するためでが、既に満員で入場停止。阪神電気鉄道の電車やバスを利用して来場したのにである。
最近は二軍の試合の観客は多い。にもかかわらず、阪神鳴尾浜球場の座席数は異様に少ない。土曜・休日の試合を鳴尾浜で実施するのは極めて無謀であろう。昨年は甲子園実施が多かったが、今年は少なめだ。この日も入れなかったファンから警備員への文句が出ており、暴動にならない方がおかしかったぐらいだ。実際、ライト側後方に昇って網越しに観戦する人が続出したのである。
当方がスタンドにやっと入れたのは、9回表。ひいきのオリックス・バファローズ二軍・サーパスの最後の攻撃だった。
阪神タイガースというより阪神電気鉄道が本当にファン(タイガースファン及び相手チームファン)を大事にしているとは絶対思えない証拠ではないか。村上ファンドのことなどを言える柄ではない。
マリーンズファンクラブ「TEAM26」の内野自由席引換券を持っていたので、試合開始少し前ながら入れるかと思ったら、球場着後長い列。
今回はゴールデンウィークで客が集中しただけでは言い訳が効かないはずだ。
*今年から、マリーンズのファンクラブは「TEAM26」と称し、かつ会員証にANAマイレージカードを導入した。これがファンクラブ割引入場券の発券1名当たりの時間を引き延ばしたはずだ。なのに、かもめの窓口の数が増えていない。
通常の入場券購入客に追い抜かれた格好になってしまったのではないか?。
*前述のTEAM26内野自由席引換券は、その文字通り一旦引き替えねばならぬが、どの窓口(どの列)に行くのかわかりにくく、しかも係員にたらい回しにされる。昨年までは引換券ではなく直接入れる券だった。しかも2枚から1枚に減った。大改悪である。
*散々ならばせておいて、試合開始後20分ぐらいになってから、本日の入場券販売・引き替えは終了しましたのメガホンアナウンス。極めて対応が悪い。
*待ち列のさい、前にいた女の子に余った券を上げた男女(夫婦?)がいたが、その券の正体は「毎日新聞社配布の2階内野自由席招待券」。つまり、この日5月5日に招待券入場した者が何人,何十人もいたわけだ。なのにファンクラブのメンバーや有料入場客であろう者が入場できないという大矛盾を招いた。
*球場で長い待ち列があったのにもかかわらず海浜幕張駅前の直通バス乗り場では、その情報が全然告知されていない。当然すぐに入場できると思いこんでしまう。バス運賃収入のために、入れないと分かり切った客を運ばせたと解釈されても仕方ないだろう。
*TEAM26有料会員記念品のレプリカユニフォームの引き替えもTEAM26窓口と引換券には書いているのに、あそこの白いテントで・・とたらい回し。さりとて張り紙も全然見あたらず。さて。該当の白いテントに行って引き替えようとすると、(種類,サイズによっては)品切れ。「5月11日以降再度来てください。」って、次の千葉でのBs戦は7月だっけ?。隣の人は流石に食ってかかっていたぞ。ココにもマリーンズ営業サイドの不手際が。
で、「入場券発売・引き替え終了」アナウンス直後から、一部のマリーンズファンが営業ともめ始めたようだ。生で観た限りでも、「NHKニュース10」で取り上げられた転職した営業男性も対応に。
外に設置されたテレビ東京の試合中継も、砂嵐状態の画質。
マリーンズ営業は当日入場できなかったTEAM26メンバーに一人ずつお詫びに回るべきだろう。本当に観たい客が入場できる。それが本当の客商売である。
この記事のつづき
2005年オフに東北楽天ゴールデンイーグルスは、小倉恒投手を戦力外通告するも野村監督の要請で再雇用。新人捕手で河田寿司(「かわたずし」ではない)を獲得。「ひさし」は5名となりました。(他は、戸叶尚,岩隈久志,愛敬尚史の3投手)。オーナーは「ひろし」なんですが・・。
ファイターズ金村投手への暴行で、出場停止、制裁金の他、球団からオフでの社会奉仕を申し渡された。
ということで、昨年ズレータの後ろ髪が長かった時期に当方が考えていたネタを実行したら面白そう。メイド喫茶で「旦那様」もしくは「お嬢様」(つまりお客様)に「奉仕」するのです。
怖いもの見たさで客が殺到したりして?。
メジャーリーグも3年をめどにきっぱり打ち切ったし、もしや現役生活も35歳を目途に引退するかしないか考えていたのでしょう。35歳というのは歴代のプレイヤーにとっても衰えが出てくるかどうかの見極め時点のようですから。
案外、野球との接点を切って、解説者にもならないで、タレントに専念かも。いや、それさえもなく農業や牧場で生活したいのかも。
昨年は公式戦2試合,二軍1試合,NPBジュニアトーナメントで都合4回行った。
で、8月あたりにも行けそうだが、今回福岡入りしたのは、西日本鉄道の新車3000系がホークスの各マスコットキャラのステッカーを期間限定で貼り付けているため、それを撮影するためだ。
で、新幹線で博多そしてJR福岡市内の駅南端の南福岡で降り、西鉄の雑餉隈(ざっしょのくま)駅へ向かい、大橋で急行に乗り換え薬院で待ち受け。薬院12分発の福岡(天神)行き急行が限度かと思ったら、本当にその通りに3000系がやってきた。1駅間だけ満員の状態に乗車。折り返し発車の小郡行き急行を撮影して、3回のバスセンターから臨時のドーム行き直行バスに乗る。
ドーム着後、選手弁当の内、川崎弁当を購入する。選手弁当の種類は城島弁当がなくなったが代わりに増えたものはない。そうそうベスト電器の看板は城島捕手が赤いブレザーのものに、座席の後ろのベスト電器ステッカーは城島捕手抜きのものに変わっていた。
試合は、セラフィニがほぼ毎回先頭打者安打出塁されたものの、2失点。8回途中からハギーこと萩原が無失点で引き分け。これでオープン戦からだと今年12球団すべて観たことになる。城島が抜けたことよりもパティスタが抜けたのも大きいかと思えるが、ムネリン欠場もあるけどそれ以上に相手のホークスの攻撃はチグハグに感じた。
試合終了後、ホークスタウンの福岡デザートフォレストへ行ってみるが、期間限定のケロロ軍曹チョコパン(1日限定20個)はあるはずもなく、ソフトクリーム(全国の珍しいソフトクリームが集結)で摩周湖ブルーソフトクリームを購入した。
ビジターユニフォームの赤のラインの入り方、パシフィック・リーグの審判みたいです。交流戦,イースタンリーグ公式戦,オールスター・ゲームなどで問題になるかも?。
西武池袋駅および千葉マリンスタジアムでの手続きを昨日行いました。
マリーンズファンクラブつまりTEAM26のANAマイレージカードがついてくるが、すでに所持している人はカードが届いてからANAに連絡すればマイルをまとめてくれると、球場受付の申込用紙に書いてあった。でも球団サイト(TEAM26サイト)や、2005年会員への封書案内には書いてなかったような???。
プレイヤー(イラスト)が持っているのは、バット数本のつもりでしょうが、チャンバラトリオでおなじみのハリセンに見えます。
周囲のビル群のつもりのシルエットは、*地に見えます(青山*地とか)。
樽見鉄道のハイモ180-220というレールバスを撮影に、大垣に行って、東海道線経由で大阪市内まで戻ってきて、マスターズリーグ観戦の連れと一旦集合してから、当方のみ茨住吉神社へ。
昨年がナインモール内の内藤病院前で行ったものだから危ない(警察からクレームが出たらしい)し、暗いのでデジカメ撮影に苦労した(ブレた画像になってしまう)。従って、茨住吉神社に場所変更は歓迎(雨天などの場合が問題だが)。
開始前、後方に大阪営業グループの羽田耕一さん(元近鉄内野手,コーチ,編成担当)がいるのを発見。
一人一人の抱負のところで、プレーオフ進出の件ばかりなので、光原投手のtころで「アジアシリーズもあるで」とツッコミを入れると、「世界一を目指して」に大胆修正したのはうれしかった。
必勝祈願の絵馬贈呈,地元九条東ライナーズの少年による花束贈呈などが済んでパレード(歩くだけ)。ただ監督他計5名の周りはしっかりガードしておりました。
JR朝霧駅前でのオリックスバファローズ嶋村内野手&長田捕手の餅つき参加に立ち寄ってから、大阪ドーム入り。
阪急ブレーブスファンにとっては、「八二会」の今坂団長が”復活”する日ということで、内野自由席に集結。大阪ロマンズの先発も284勝投手山田久志様。一番打者は福本(だけどDH)。そうそう昨年8月に「スカイマークスタジアムでのサーパス神戸対広島東洋カープの試合でも今坂さんにお目にかかっています。
山田久志様は打者一人のみで降板、翌日の野球殿堂入り発表出席の都合のためか?。今坂団長は赤法被を着用。南牟礼,村上眞一の勇者をかつてのスタイルで声援。
阪急関連では他の形のブログにお任せするとして、他のこともふれておきましょう。
代打・川藤登場の際、かつてのモルツCM「新球団モルツ編」の1パターンで、桂ざこば師匠が新球団モルツの試合中継をテレビ観戦しているという設定で「川藤出さんかい」とものがあったが、それのオチ通りに当方が、「ホンマに出してどうするねん?」と条件反射的に発声。川藤四球のあと、代走が亀山の時、当方を含めて割と多数が「オイオイオイ」さらに守備に入るとなると「守備をゆるめてどうするねん」状態。
押さえは前日のゴールデンゴールズ先発の山崎慎太郎が2イニングをピシャリ。ヒーローインタビューは3点目のソロの村上隆行ノリ義理兄と3番手好投の野田浩司さん。実況の渡辺謙太郎アナ(元TBS)は野田浩司さんのお店の宣伝はしなかった。
その後、夜の勇者さんの「70年代倶楽部」へ移動。自己紹介のあと過去の映像を楽しんだり野球論議をしたりして楽しませていただきました。
欽ちゃん球団は未観戦だったので、遠征決定。
金券ショップで新幹線早割キップを購入して、「ひかり」の自由席に乗り込むが駅構内の放送で、米原地区の雪で徐行運転の予告。確かに大津市内で雪が残っているが、野洲町あたりから文句なしの雪景色で時速160kmぐらい?の徐行運転で7分名古屋に延着。
名古屋市内のJR各駅までは有効な乗車券だったので、中央本線瑞浪行き普通113系で大曽根。大曽根からは1駅間だけど「ゆとりーとライン」に乗るが、JR東海バス担当便だったため、トランパス対応のカード読み書き機は「SFパノラマカード」のみ拒絶しており、現金で200円を支払う羽目に。乗客に不便をかけるのはけしからんぞ>JR東海バス。
長い入場待ち列にはウンザリ。たくさん観客が来るのは予想できたはずなのに、入場口を増やすなどの対応が無かったのはおかしい。
10時試合始まりかと思いきや、メンバー紹介やら選手宣誓(両軍共に女性)やらがあった。ゴールデンゴールズの先発メンバーは投手:山崎慎太郎,捕手:アミノバリュー藤本(藤本博史),一塁手:副島孔太と元BWが3人。三塁ベースコーチは2004年のみとはいえBWコーチだった鈴木康友さん。
対する峰竜太監督ひきいるスーパーサタデードラHOTチームの先発は13歳の女の子。しばらくしてから先発起用の本当の理由らしきものが思い浮かんだ。「名前がみどり」だからだ。峰竜太監督は夫人に頭があがらない(?)。
オープン戦なので欽ちゃんのマイクロフォンパフォーマンスが楽しめる。一方峰竜太監督はそこまで余裕がないし、実際の指揮は鈴木孝政さんとか、藤波行雄さんとか、平野謙さんがとっていたようですな。
当初の時間制限とおりだと、この時の試合展開では6回までだったが7回まで(後攻リードのため7回表)続行。
ゴールデンゴールズの守備もなかなか鍛えられているし、寄せ集めのドラHOTチームにもなかなかの逸材が。
合間の食事は、ドーム内大幸横丁の「とんかつ藤」。すぐに飛び込めたので、注文がはやめにいけた。ただ大混雑なので、禁煙にしてほしい。
第2試合のマスターズリーグ名古屋対福岡では三塁側へ移動。いつもの観戦仲間と合流し、松永浩美の”2000本安打”達成を期待する。試合前に名古屋の初代監督でもあった近藤貞雄さん(1月2日死去)を偲ぶ画像(但しマスターズリーグ分だけ)と黙祷が行われた。
松永は1安打だけで、2000本安打達成は第6シーズンへ持ち越しだったが、BWコーチでもあった佐々木誠さんほかの活躍で福岡が快勝。
2試合でBWに在籍した二人の藤本博史を楽しめたことになる。
帰りは、ナゴヤドーム前矢田から地下鉄名城線左回りに乗車するが、車掌が「栄での東山線乗り換えはきわめて混雑するので、久屋大通で桜通線に乗り換えてください」とアナウンス。ただ桜通線に乗り換える人が少ないのは本数が少なく乗り換え時間をロスするためだ。当方は混雑をさけ桜通線乗り換えを選択したが、接続の中村区役所行きがやはり直ぐにはこなかった。中村区役所←→久屋大通間の部分区間増発をしなければならない(但し難工事が必要だが)。新幹線への乗り換えは桜通線が有利だけに名古屋市交通局には検討してほしいところ。
![]()
第1回なので、どんなものかの確認と、初日4試合目がBsジュニア登場なので観戦。
Bsジュニアはライオンズジュニアに2対1に5回裏時間切れ規定で勝ち。「完投」した少年は将来はBsのエースかな?。ライオンズジュニアの先発投手が乱調で1回表に潮崎哲也監督が交代させる場面も。
尚、Bsジュニアの監督は、球団職員であるロベルト・バルボンさん。普段の野球教室では3けた背番号だが、今大会は背番号44。もしやブーマーへの思い入れ(ケージとか、前田亨現パ審判ではなさそう)かな?。BWもと外野手で球団職員の田中雅興さんも背番号23でコーチ(普段は背番号125)。
![]()
その次の試合がホークスジュニア対マリーンズジュニア。そう第2の目当てである人物が登場するのだ。マリーンズジュニア監督の初様こと初芝清さんだ。2004年の鴨川キャンプを見に行くと、そのときは「市営」の方で内野手が守備練習しており、トスバッティングでのノックで打者役の初様は、ヒット性の打球を数回とばしていた。ということで、ノックで少年たちが絶対とれない打球ばかり飛ばすかと、期待もとい心配したが、難なくノックしておりビックリであった。その試合の最初でドームを退出したのである。![]()
昨日のNPBジュニアトーナメント1日目第4試合(グループD第1試合)の観戦と、第5試合(グループC第2試合)前の初様チェックで、2005年の球場行きは終了。
大阪ドーム マスターズリーグ,G対Bsオープン戦,Bs対Tオープン戦,Bs主催公式戦
スカイマークスタジアム オープン戦(あの栄光の381人観客の一人となった!),Bs主催公式戦,ファーム日本選手権,2006年芝刈り模様観覧
天福球場 カープキャンプをちょっと見た *
高知市営球場 Bs対Tオープン戦 *
長良川球場 G対Bsオープン戦
ナゴヤ球場 春季教育リーグD対SK
インボイスSEIBUドーム L対Bs公式戦
東京ドーム Bs主催公式戦,アジアシリーズ決勝戦
阪神甲子園球場 T対SKウェスタンリーグ公式戦,T対Bs交流戦
あじさいスタジアム北神戸 SK主催ウエスタンリーグ公式戦
戸田球場 S対SRス・イースタンリーグ公式戦 *
明治神宮野球場 S対Bs交流戦
広島市民球場 C対Bs交流戦
近鉄藤井寺球場 藤井寺まつり
横浜スタジアム YB対Bs交流戦
横須賀スタジアム SR対Sイースタンリーグ公式戦 *
ナゴヤドーム D対Bs交流戦,マスターズリーグ
福岡YAHOO!Japanドーム H対Bs公式戦,H対SKウエスタンリーグ公式戦,NPB12球団ジュニアトーナメント
ロッテ浦和球場 M対Fイースタンリーグ公式戦 *
千葉マリンスタジアム M対Bs公式戦
湖東スタジアム(東近江市) T対SKウエスタンリーグ公式戦 *
フルキャストスタジアム宮城 E対Bs公式戦 *
豊田市運動公園野球場 D対SKウエスタンリーグ公式戦 *
札幌ドーム F対Bs公式戦,2005ベストプレイヤーズマッチ
鎌ヶ谷スタジアム F対Sイースタンリーグ公式戦 *
草薙球場 パ・リーグ東西対抗
サンマリンスタジアム フェニックスリーグE対T試合前 *
ひむかスタジアム フェニックスリーグM対SK *
久留米市野球場 マスターズリーグ *
*が初制覇の球場。
広島市民球場,千葉マリンスタジアムとも各1試合だが、いずれも「仰木監督退場試合」である。東京ドームがBs主催試合などとはいえ、12球団の本拠地をクリアした形だ。
但し、厳密には「オリックス球団に『清原姓』が復活」です。
清原雄一投手(阪急ブレーブス・オリックスブレーブス・オリックスブルーウェーブ→阪神タイガース、現在は阪神タイガース打撃投手)以来となります。
デュオこうべのオリックス・バファローズ加藤大輔投手&野田浩司解説者のトークショーの中で、野田さんが11月30日、三宮に肉料理の店をオープンさせたという件も登場し、夕方おじゃましました。
ノエールビルの5Fにありました。野田さん自身も対応してくださいました。どうやって場所がわかったかの質問も受け、トークショーの現場でインターネットで検索すると、デイリースポーツの該当記事(なぜかジャンルは芸能社会)を見つけ、それからインターネットタウンページで場所を示す地図を見たと回答しました。トークショーでお店のPRをしたといっても少々ビックリした様子でしたね。
生ビール(小),黒豚料理の1つ豚しゃぶサラダ、馬肉料理の1つで桜納豆を注文していただきました。九州の鶏,黒豚,馬肉の料理がメニューの主体で、九州各地の酒もあります。
テーブル数(座席数)が少ないので、あらかじめ電話で確認されて来店された方がよいと店員さんがおっしゃっていました。![]()
実質はココ3年ほど出番が少なくなったことで、いつ他球団へトレードされてもおかしくはないと感じとってもいました。むしろ2005年のゴールデングラブ賞の遊撃手部門受賞にまつわる変な面があった。同じマリーンズの西岡剛内野手がベストナインでは遊撃手、ゴールデングラブでは二塁手で受賞というねじれ現象がある。本質的には、記者投票に問題があるはずで、しっかり現場をみているのならオリックス・バファローズの平野恵一内野手がゴールデングラブ賞の二塁手部門を受賞したはずだ。5年以上の経歴の記者とう条件では、現場に出ないデスクが投票しているとも昔からいわれている。投票記者とその個別投票内容を完全に公表する必要がある(個人情報保護とは別の次元の問題)。
早坂圭介内野手(プレーオフや日本シリーズには出場したが、公式戦の一軍登録があったものの出場試合は0)の成長もあり、あっさり放出に踏み切れたのだろう。むろん指導者として戻ってきてもらうため、他球団の在籍経験をしてもらう(「井の中の蛙」にならないため)のもあるだろう。
ジャイアンツサイドでは元木大介内野手に謎の戦力外通告(結局引退)やらもあるでしょうが、遊撃・二岡、二塁・仁志が一応レギュラー。もしや原復帰監督は小坂を二塁起用でしょうか?。あぁ、また火種が・・・(以下自粛)。
で、小坂の新背番号は「2」です。
☆背番号「2」って、ボビー・バレンタイン監督就任のために空けたのではなかったの?。つまり原復帰監督は・・(以下自粛)。
☆小坂の背番号はプロ入り当初は「00」。すぐさま「1」でした。つまり1ずつ増えてます。これからも短期間周期で背番号を1ずつ増やして「100」になるのを目指しましょう。ん?背番号「3」はジャイアンツでは何かだったなあ(白々)。
二軍は埼玉県戸田市の戸田球場じゃないか・・とツッコミがスワローズに浴びせられそうです。
で、「TOKYO」や「東京」の表記をやめた読売ジャイアンツが、どう意地(?)を見せるか考えました。
二軍選手の意識改革のため、二軍のみチーム名を変えて(いじくって)、「調布よみうりランド・ジャイアンツ」というのは如何でしょう?。
席の取り合いやらでトラブルがあったのが理由とのこと。
レフトにビジターファン専用席を設定するだけでなく、内野三塁側にもビジターファンのエリアを設定すべきだろう。相手チームのファンも大事なお客さんのはずだ。
本質的にはマナーのきわめて悪い一部のタイガースファンを野放しにしていることが原因だと思う。現に2005年の交流戦では安心して観戦できるスカイマークスタジアムのオリックス・バファローズ戦に多数のドラゴンズファンやカープファンが詰めかけた。
マナーの悪いファンをそのままにしておくと、タイガースの試合は観客なしで実施という非常事態も考えられるはず。
「北海道ちほく高原鉄道」乗車・撮影を兼ねて、思い切って札幌ドームへ行くことにした。
8時55分のANA便で大阪空港から新千歳へ。新千歳空港からは北都交通のバスで向かう。北海道はもっと寒いのかと思ったが、この日は日本全体の寒さがゆるんでいたようだ。
早めに球場入りして弁当2つ(意外に少量)購入して、3塁側寄りに陣取る。前日のコンベンション入場時に選ばれたファンの人が選手とキャッチボールしたり、アオダモの植樹セレモニーを人工芝グランドで。鉢植え状態で行うのはファンサービス的には良かった。
甲子園非出場組を「熱闘チーム」と名付けて対戦。試合開始は両チーム全員が内野に1列筒に並ぶ高校野球試合開始スタイル。始球式の後の甲子園出場組「甲子園チーム」先発ダルビッシュ投手の第1球、つまりプレイボール時に高校野球スタイルでサイレンがなる演出。
出場選手(打席時、先発時、交代時)の紹介には、顔画像および履歴、甲子園チームの場合には甲子園全国大会出場歴が入っている(2回戦敗退とかベスト8とかノーヒットノーラン達成などなども)。アナウンスも「**高」,「**学園」出身が付け加えられた。
ダルビッシュは前々日の草薙のパ東西対抗で平野に2ランを浴びたが、この日もマリーンズ・塀内(へいうち:小坂の辞退の補充)に2ランを浴びた。当方は、ダルビッシュの被弾を中1日で生で観たことになる。
試合は「熱闘チーム」が稲葉の3ランなどで7対3で勝ち。しかも、熱闘チーム小林雅英が相変わらずの「コバスコ」ぶりを見せて、最後に2失点した。
ファイターズファンの姿が多く、その次はタイガースユニがスタンドに目立つ。ファイターズ木元には「木元、はたらけ!」との叱咤・激励も。
この試合は12球団のホーム&ビジターのユニフォーム24種類が見ることができた。最後は、ベンチ入りメンバーがスタンドにサインボールを投げ入れて終了。
日本シリーズ地上波TV中継でも、CMが流れていますね。
なぜかオリックス・バファローズ主催試合(スカイマークスタジアム&大阪ドーム)のスコアボードでも、夏以降やたら流れていました。マリーンズボールパークの入居しているプレナ幕張は現在オリックスの所有ですから、家賃代わりかもしれません(??)。
で、このCMをネタに、初芝内野手応援曲の替え歌を
「ロッテのガム噛んで、幻覚起こした、よしこさん♪」
2003年の際は、JR西日本が700系3000番台(「ひかりレールスター」)に、ホークスとタイガースのステッカーを貼り付けた編成を1つ走らせた。だが、今回はJR東海が同じようなことをするとは考えにくい。
で、夜行高速バスだが、同じく2003年には、阪急バス・西日本鉄道が「ムーンライト号」の北九州市内無停車版をファン輸送で走らせた。となると阪急バス・阪神電気鉄道・京成バスが運行する神戸・大阪~上野・千葉の夜行高速バスの臨時便を運行するかどうかだ。というのは定期便の海浜幕張駅発車が早く普段の夜間試合観戦には利用しづらいのだ。上野やTDL,TDSや西船橋を通過するダイヤ設定の必要がある。
問題はプレーオフでパ側のチームが決まるため、当該事業者が計画を立てていたかどうかだ。
すでに阪神電気鉄道の大株主になっている村上ファンド、そしてゴールデンイーグルスの親会社である楽天が、横浜ベイスターズの親会社のTBSの大株主に・・・。
ベイスターズの親会社なのにジャイアンツに偏った報道はやめろとか要望を出すのでしょうか。まさか、本拠地を下関に戻せとか??。
原辰徳氏が前回監督を退任したときに、何だったか妙な肩書きをつけて、他球団が手を出さないようにしてましたね。
堀内氏には何かとってつけたような肩書きは付けないのでしょうか?
終身不名誉監督
とか(あの戦力構成ではしゃあないと堀内氏に同情しますが)?。
東武ファンフェスタから撤収後、東武鉄道乗り継ぎで鎌ヶ谷駅へ。ただ東武の特急・急行以外への冷遇ダイヤはどうしたことか。現状の快速よりは多めな主要駅停車の速達列車を設定し、この速達列車を最低15分~20分間隔には運転すべきで、ローカル区間は短編成の普通を頻繁運転すべきでしょう。準急が一部の区間を除けば実質各駅停車で、ローカル区間になると30分間隔というのはキツイ。また野田線も全線複線化し、速達列車を20分間隔で運転する必要がある。
てなことで、南栗橋から鎌ヶ谷まで1時間半弱かかる。
到着が13時台後半なので、ファイターズタウン行きのシャトルバスは終了。西口からタクシーで向かう。運賃は820円也。
ファイターズファンクラブ割引で500円で入場。オリックス戦のみ顔を合わせるはずの方と遭遇(もっとも逆の立場で言えば大阪府在住のオリックスファンにココで会うとは?という感じである)、ビジターの一塁側で陣取られているそうで、コチラは元勇者・福良コーチが三塁BOXに立つのを目当てに三塁側に陣取る。
球場はなかなか立派である。グラウンド自体は天然芝も立派。一軍の主催試合が人工芝なのが気の毒だ。照明設備はないので、ナイトゲームは無理。空が分厚い雲に覆われた時はどうなんでしょ。
投手交代時にファイターズ・佐藤義則コーチの姿も度々拝めたし、元BWのスワローズ・杉本友投手も1イニング登板で無失点であった。
試合は9対3でファイターズの勝ち。しかし、試合終了後のセレモニー後、島田一輝外野手(引退表明済み)と石本努外野手,阿久根鋼吉内野手が記念撮影。さらに胴上げでは3人に加え池田内野手(?)も胴上げ。さて、引退?戦力外通告?なのか、スタンドもザワザワ。ただ当日報道は一切無し。
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さて駅へはシャトルバス。船橋新京成バスが担当。運賃をバス会社の社員とは絶対思えないサングラスのオジサマが集金中。運賃は100円。で、他のお客さんから「寮長!」のかけ声。「菅野さん」と声を出してしまった。ファイターズに内野手として入団。昨年まで二軍の内野守備走塁コーチを務めていた菅野光夫寮長である。そうそう今年の春季キャンプ中で、謹慎して鎌ヶ谷強制送還された投手を、どのように監督されたのだろう?。
バスはぎゅうぎゅう詰めで鎌ヶ谷駅へ。但し、駅では東側へ回るため、少し遠回り。ちょっとした渋滞にも巻き込まれる。元々当日は気温が高かったので、バスの中は人体の熱で更に暑い。降車した途端ホッと息をついた。ここで、関西でのおなじみさんと共に東武野田線で船橋へ。
何と下記の内容のトレードが打診され、即成立したそうな。
矢野(中)
+
山沖(神)
+ ←→ クルル曹長
古溝(神)
+
松永(ダ)
もちろん、現阪神タイガースの矢野輝弘捕手,解説者の山沖之彦さん,オリックス・バファローズのアシスタントスタッフ古溝克之さん,阪急ブレーブス・オリックス・ブレーブス・オリックス・ブルーウェーブ→阪神タイガース→福岡ダイエーホークスに在籍していて、マスターズ・リーグでお馴染みの松永浩美さんと、「ケロロ軍曹」に登場するクルル曹長が何と4対1のトレード。クルル曹長は落合浩満・現中日ドラゴンズ監督のように野球のウデが凄いのか?。
で、実態は、ベースボールマガジン社発行のトレーディングカード1995年版と、ガチャポンのキーチェーン(チェーンを引っ張ると目玉の表情<?>が切り替わる)が交換トレードされたのでした。
ジョーシンは、阪神タイガース優勝セールを開催します! (注:pdfファイル)
中村豊外野手背番号価格とか、秀太(田中秀太)内野手背番号価格は登場しないのでしょうか?。
投資目的では、意味がなさそう。一息ついた西梅田の再開発も本当にうまくゆくかどうかはこれからですし。
少しずつ建て替える甲子園球場について、「完全な建て替え工事に切替→その間、大阪ドームの使用」要求とか、相手チーム本拠地の地域のみならずキャンプ地での評判が極めて悪い、一部のタイガースファンに対する抜本的な対策要求(ほっておくとタイガースそして阪神本体の足を引っ張る)とか、場合によってはタイガースの身売りの要求が出るかも?。本命はタイガースの四国移転か?。
ユキオさん(田中幸雄内野手)よりは、むしろイヤーな感じのする打者で、とりわけ一昨年は痛い目にあいました。
二軍コーチということは、デンボ打撃コーチの退団で渡辺浩司コーチ1名となっている1軍打撃コーチに五十嵐信一コーチが昇格でしょうか?。
島田一輝選手引退会見(北海道日本ハムファイターズ)
是が非でも、11月3日のパ東西対抗にゲスト出演し、5回裏終了後あたりのイベントとして、ノックでエラーするところを思いっきり見せて欲しいです<爆>でも<熱望>。
千葉ロッテマリーンズの初芝清内野手が本日19日引退表明。マリーンズ主催公式戦最終の22日にセレモニー。球団に何らかの役職で残る予定とか。
相手チームのファンにも愛されたプレイヤー。打席に立てば相手チームファンは替え歌。三塁守備につけば相手チームファンから拍手(どうゆう意味だ!)。
ごくろうさまでした。
試合が長引かない、マスターズ・リーグあたりだと余裕で日帰り往復できるが、公式戦観戦で実行するのは無茶。
10日をどうするか迷っていたので、予約は1週間ほど前。行きの便は特割7扱いだったが、帰りの便は特割1扱いの割引。オーエムシーカードのポイントで日本旅行の旅行券に引き換えていたので、実際の購入はJR大阪駅下の日本旅行で行った。それでも早期にGETするよりは割高。往路は大阪空港発で、復路は関西空港着。
大阪空港から新千歳空港へ。ローソンへよったあと、北都交通の札幌都心行きバスへ。昨年は共同運行の北海道中央交通担当便に乗車した。ずばり札幌ドームバス停で下車し、帰りのバス停を目測確認して、階段を上り丘の上へ。まず、当日券売り場へ向かい、ファイターズファンクラブ割引で一塁側A指定券を購入。グッズジャムで土産などを購入し、中へ。勝ってバンザイ弁当を購入してすぐ食べる。
試合は先発・本柳が木元,小笠原に連続ソロを浴びるも、2回表に逆転、さらにブランボーの2ランでトドメしかし、細かい投手リレーで相手のヒルマン監督をイライラさせるどころか、味方まで交代か否か混乱するシーンも合った。
今回、かなりグラウンドよりの座席だったので、認識できたことがある。トイレまでが遠いこと。かなり登ってまた外周通路に降りて行かねばならない。また近い側(内側)の外周通路への階段に気づきにくい。オープンして4年が経過したが、不案内さは改善されていない感じだ。
試合終了後は、一度に退出するため時間がかかる。バス停へは丘を降りて、横断歩道を渡る必要がある。コチラにも歩道橋があればスムーズに行けるのだが。また、地下鉄利用者にとっても福住駅は遠い。1駅分延長はできるはずで、できればJR千歳線の北広島駅あたりまで延ばし同じホームで乗り換えられるようにすれば、渋滞で遅れる可能性の高い空港バスでイライラする必要がなくなる。
帰路も北都交通のバスで、、空港着後はJR新千歳空港駅でオレンジカードを購入したりローソンで飲み物や飴を購入したりして、手荷物検査後搭乗口へ。ドーム内であらかじめ知らされていたが、Bs選手ご一行の大部分がズラリ。これじゃ「追っかけ」どころか「帯同」である。
搭乗した機種がジャンボでなく3列+3列。新幹線利用時はグリーンでも、航空機のファーストクラスの定員は僅かですから流石に皆様も普通席。
関西空港着は10分ほど遅れ。選手他のみなさんというより一般的にだが、三宮方面なり他方面なりのリムジンバス利用が多いようだ。当方は手持ちの定期券などの関係で鉄道利用で行きたいところだが、かつての大阪空港行きが蛍池駅まで延長されているので試しに利用することになる。このバスでも選手2名と同乗であった。日曜の21時以降ということもあって空港連絡橋,阪神高速湾岸線・環状線・池田線をスムーズに走ったため、速い。他方面でもそうだが少しの遅れぐらいまでならリムジンバスに客が流れるのが理解できる。「はるか」もそうだが、特に「ラピート」が苦戦する理由を感じ取れた。
ともかく2005年公式戦&交流戦内での12球団本拠地球場観戦制覇である(但し東京ドームはBs主催試合)。
ウェスタン・リーグの優勝は、もうタイガースに決まったものの、この球場はまだ行ったことがないというわけで、中日ドラゴンズ対サーパス神戸の試合を観戦しに向かう。
難波から名古屋までは近鉄、そこから名鉄。当然3・3・SUNフリーきっぷの出番となるが、名古屋の連絡改札口では名鉄の係員は改札印を押さず。知立までは名古屋本線特急で結構速いが、知立から猿投(さなげ)までの三河線は単線がほとんどということもあり遅い。猿投からは代替バス(1時間に1本)だが、これは昨年3月に廃線となった猿投~西中金(にしなかがね)の代替運行。ただ猿投駅の案内看板で徒歩20分と知り、徒歩で向かう。すぐ途中にサークルKがあるので、飲食物はココで調達できる。
外野入り口で、入場券販売即改札の状況だったが、内野へ向かう。こちらは販売場所と改札は別。ナゴヤ球場と同じく1000円。
外野は芝生席、内野はベンチ席。球場内でも飲食物の販売はあるが、フライドポテトやら焼きそばやら唐揚げやら調理量を多くしており、半額販売する始末。
スコアボードは、ホンマの電光掲示板。これは逆にめずらしい。
内野は黒土,外野は天然芝。両翼94メートルは、横浜スタジアムはもちろん豊中ローズ球場より狭い。
ただこの球場というより運動公園全般だが、猿投駅側と同様にバス乗り場が全然わかりにくい。いやわからずじまいだった。途中の歩いてきた道は幅員が狭い。
名鉄三河線の猿投駅も北側にいくらか線路が残っている。できれば運動公園に延長し、ウェスタンリーグの試合や大がかりなイベントに対応できるように延長してはどうか。そうすれば運動公園の利用者も増えるだろう。むろん三河線の残存区間のスピードアップが必要だ。
またもや、阪急三番街1Fの店舗にて。
で、包み紙に、千葉ロッテマリーンズのマスコットキャラクターの内の1体・ズー君が描かれていた。しかし、ユニフォームはグレイにMariensフルスペリングのユニフォームだったな。(印刷は草緑色によるモノカラー)
改装前の状態を生で見ていないのが個人的に悔しい(?)かな。
やはり古くさい球場の雰囲気は端々に見受けられ、洗面台の蛇口はヒネリ式(?)だし、内野席の一部は段数が少ないので、ファウルは高い割合で場外となる。バックネット裏は取り壊し中の近鉄藤井寺球場に似た雰囲気がある。
ビックリしたのがフィールドシート。スカイマークスタジアムをどうしても標準的に見てしまう当方だが、出入り口は他の指定席とは完全に別で、弁当など飲食物は一旦出て、他種座席用の出入り口から入る必要がある。
また座席は普通の固定シートで、ネットはバッチリ存在する。観戦というかディジタルカメラでの撮影に難儀する。但し、流石にトイレは存在する。また一塁側フィールドシートからだとライトポール際の地上部分が死角となって見えない。スカイマークスタジアムもその傾向があるがそれよりひどいかも。
男女2人のDJが、まるでリクエスト番組のようにその都度分担しながら、先発プレイヤー、打者、交代プレイヤーなどの紹介や、ファンへの応援の誘導(?)をする。流石に横浜ベイスターズ二軍・湘南シーレックスの主催ゲームのようにファンの応援メッセージは読まないが。
また関西などと比べると気温は低いので、外部(球場のある公園全般)にもトイレが欲しいが、数は少ない上にわかりにくい。陸上競技場の2Fのトイレを開放してみるのはどうか?もちろん、仮設的でもよいから増設は当然だ。
阪神タイガース対サーパス神戸の試合を観戦に初参上。ただ近江鉄道八日市駅からバスなのだが、近江鉄道のサイトで調べると本数は少ないは、試合開始時刻には合わないはという最悪のパターン。これじゃ読みが「ことう」でも、「陸の孤島スタジアム」と揶揄されても、仕方がない。
八日市駅のタクシー客待ちは6台で普段は十分だろうが、どこかの大学の体育系クラブのメンバーがゴソっと乗っていったため、にわか雨の中でタクシーを待つことになる。やっと来たタクシーではあるが、待ち時間の節約そして交通費の節約もあって、相乗りを呼びかけたら1名様いました(感謝)。
で、途中の道で一部狭いところがあり、大型車同士がすれちがうときは、どうするのだ?と思える箇所もあったが、スタジアムのある公園の駐車場からタクシーは駐車場内を通り降り場へ。駐車場出入り口で止められたら、歩くのがまたまた大変。ちなみにタクシー運賃は2040円なり。
で、球場正面で内野は3段階の料金で、500円の芝生席を選ぶが、なんと芝生席の入場口は、内野と外野の境目。これは迷う。オマケに内野は芝生席と椅子席エリアを扉で区切っているので、トイレへ行きたいときどうするねん状態でもある。ちなみに外野芝生席も入場設定あり。二軍の試合では珍しい。
ファールはやたら場外。場外にもファールボールの注意書きあったか??。
当方が到着したときには、2対5と逆転されていたけど、6点入れて再逆転でサーパス神戸の勝ち。
静かな環境など地元の意向もあって、売却先を検討した結果、学校法人四天王寺学園に売却が決定したそうだ。発表は4日午後なので、リリースはまだ該当サイトにはでていない。小学校から大学までの一貫教育や生涯学習センターの用地になる模様。
商業地にするにしても、アチコチに大規模なショッピングゾーンができていますし、すでにある商業施設もそれほど客がいるかどうか怪しいところですね。駅北側にあった近商ストアもベスト電器のフランチャイズ運営にかわってもダメで、自転車駐輪場になったぐらいですから(現在はどうだっけ?)
ただ一番の問題は、売却益を志摩スペイン村に投入しようとしている気配。アソコが近鉄で一番経営の足を引っ張っているはずですから。旧近鉄バファローズファンやOSKファンはどうおもうでしょう?。
秋山幸二ホークス二軍監督の発案によりドームに変更されたゲーム。(選手に雰囲気を味合わせるため)
ネット裏だけ座席が解放され、飲食物販売は、うどんや丼などなどはあるものの、弁当はなし。
試合は3回裏に9点とられ、6回表終了打ち切りで2対9で敗戦。
勝呂コーチ、お手柔らかに。
休暇をとって観戦でした。終了後、山陽新幹線利用でスカイマークスタジアムへ。
阪急ブレーブスファン関連の掲示板数カ所で話題となり、当方も探して購入。むろん、掲示板での情報が役に立ちました。
紀伊國屋書店梅田本店,旭屋本店、ブックファースト大阪駅前店などなどになく、ジュンク堂書店大阪本店の2Fスポーツ関連のところでGET。
西宮球場のオレンジのスコアボードも懐かしく、カラーで掲載されている記念乗車券も一部当方も所蔵しています。
ロッテ浦和球場のあと、マルエツで清涼飲料を購入後、武蔵野線に乗って海浜幕張駅へ。臨時直行バスで千葉マリンスタジアムへ。
シッカリ並んで、コアラのマーチ2袋を貰い、入場後はベニー、バレンタイン、イ・スンヨプの呪いの弁当を探すが、売り切れていた模様。
内野3塁側自由席に陣取り、2回裏当たりからBs打者を声援。早川に対する「男前声援」をしたら、隣の父子ペアのお父さんの方から、、早川の出身高校の質問が出てきて「市立船橋」と答えると、「聞いたことあるなあ」ということでした。地元・千葉県でも高校時代に名が通っていたんですね。ときおり質問されるは、Bsがホークスに大負け越ししている点やら話が弾んだかな。そうそう花火についてはスカイマークスタジアム実施分より打ち上げ場所が球場に近いみたいで、破片が沢山入ってくる旨、解説をしました。
試合は、9回表のガルシアのソロで勝ち越し、大久保がその裏をしのいで2対1でBsの勝ち!
仰木監督の冤罪退場を広島市民球場に引き続き、生で観てしまったわけです。あのときは土山、今回は山崎と新快速の通過駅みたいな姓ですな・・。
試合終了後、外の屋台ゾーンで、タコス2種セット(ソーセージとビーフ)を購入して食べました。ジンギスカン焼きの親玉みたいな鉄板(?)で牛肉を焼いているのは一見の価値有り。
千葉マリンスタジアムでのM対Bs観戦プランとして、16日ならロッテ浦和球場のイースタンリーグ観戦を絡めることができるので実行。
東北新幹線&埼京線からも場所は確認しやすいものの、武蔵浦和駅から歩くと意外に距離がある。ロッテ浦和工場の通用門に「3分」の掲示があったが、かなり疑問。
問題は客席だろう。すでにアチコチで書かれているが、座席数の圧倒的少なさ。そして草の生える盛り土に3段構えである。立ち見の人にとっては、草で滑って極めて危険だ。即刻改善べきだろう。
ファイターズの福良淳一コーチに声をかけることはできたが、佐藤義則コーチは鎌ヶ谷居残りだったのかな?。
パ・セ交流戦・YB対Bsを観戦したあと、ベイスターズショップへ寄るなどしたあと、関内から地下鉄、上大岡から京急で追浜(おっぱま)駅へ。徒歩で横須賀スタジアムへ行った。
当日のベイスターズ対Bsの入場券を掲示すれば、招待券が発行されて入場できた。試合はすでに4回に入り2対0で湘南シーレックスがリード。試合結果は9回表に本郷の逆転3ランでスワローズの勝ち。
内野が人工芝、外野が天然芝なのは戸田球場と同じだが、普通にフェンスがあり、内野席もちゃんとある。時間帯からわかるようにナイトゲームの照明がある。
ココで書きたいのは演出。シーレックスの選手が打席に向かうとき、一軍の主催試合同様に選手の好きな曲がかかる。桑原外野手の場合は「それいけアンパンマン」だ。
本当に驚いたのは、お便りBOXがあって、その応援メッセージをイニングの合間に、DJ的な男性がバックネット前で読み上げること。これは一軍以上の演出である。これだけでも観に来た価値が十分にあったと思う。
昨年11月のマスターズ・リーグの東京ドリームス対大阪ロマンズの生観戦以来のハマスタ。
今回の書き込みはスタジアム自体について。
外野席は高い位置に造ってしまったため外野手の捕球などの位置によっては死角が生じアウトなどの判断が外野席の観客にはできない場合があるのは致し方ないか。ただ造り替えが本当に無理かどうかは?。
ただ今季の目玉はバックネット以外のネットを外したこと。コレで内野席からの観戦がしやすくなった。
が、それを阻害する人災的障害がある。あまりにも売り子がウロチョロしすぎで、とりわけ通路部分に面した席の客はプレーを観るのを遮られる。コレはすぐにでも改善して欲しい。売り子に対する反感が増し、飲み物などの売り上げが落ちるだけだ。
試合自体は「44分間の中断」で有名になったことでしょう。
この書き込みでは、広島市民球場自体のチェックといたしましょう。
昔ながらの雰囲気を持つ球場ではあるものの、老朽化は否めず、広島駅東側の貨物ヤード跡に新球場を建てるプランが頓挫し、同じ場所での建て替え案が浮上している・。
カープ創設ぐらいか、募金でチームを存続させたのに、ちなんで、アチコチに新球場建設の「樽募金」が置いてある。広島駅駅ビル2Fの「野球鳥」にもあったし、ことし2月日南線へ乗りつぶし兼「わかば号」撮影のついでに天福球場を訪れたさいにも樽はあった。
スタンドは確かに建て替えて、グラウンド部分の拡大で、他球場と遜色ない形にしなければならない。
建て替え抜きで、すぐに改善できるものがある。ネットを低くすること。それから内野自由席と指定席の境界の柵も高すぎる。あれでは、打席部分などが自由席から見えない場合がある。
そして、内野自由席部分の拡大。あまり、指定席部分が広いと高料金のため、お客さんが逃げているように見受けられるのだが。
21日、神宮球場でのパ・セ交流戦であるヤクルトスワローズ対オリックス・バファローズの試合開始前に、東海道新幹線を品川で下車、大崎乗り換えで埼京線(東北本線)武蔵浦和で下車、国際興業のバスで向かった。
何やら道がややこしそうなので、スワローズのサイトの球場アクセスガイドにある印刷用PDFファイルをプリントアウトしたが、舗装されている道がグレイで表示されている。ところが荒川の土手などの位置はさっぱり表示されていない(色分けの工夫がない)。最寄りのバス停道満グリーンパーク入り口から手探りで土手をショートカットし、たどり着いた。土手に階段の整備がされている箇所が数少ない。草の生えた部分を登るのは良いが、草の部分を歩いて下るのは運動神経の極めて良い人でも危険だ(おしりを付けて滑った方がはるかにマシ?)。そうそう国際興業のサイトでバスの時刻表を調べ否プリントアウトしたのは当然。
で、球場を目にすると、何か草野球をやっている感じという風景。そして外野が天然芝で内野が人工芝というグラウンド整備を少なくしようとした造り。
問題は観客席。運動会などで仮設スタンドを組む場合があるが、それの常設化したような物。よって、段に隙間があり、落とし物をしやすい。ただ拾いに行くのは困難で一塁側にある階段から下の鉄板屋根?にいくのは渡りにくく危険。そして筋交い部分をくぐって拾いに行く必要がある。現にこの日も靴を落としてしまった人がいた。隙間は塞がないまでもカーテン的な物を貼り付けてはどうか。バックネットは鉄骨が何本か垂直にあり観戦しづらい。そして着席数が極めて少ない。三塁側は土手がすぐに迫っていて難しい。実際は土手の草の上で観戦する人が多い。
第一外野フェンスが、工事現場の柵のようなものをつなげている。この日も実際に柵の下をボールが抜けてしまった二塁打があった。外野手にとっても危険ではないか?。
二軍試合球場そして一軍を含めての練習場所だが移転を考えるべきだろう。二軍の試合は大田スタジアムに移転し、寮や室外・室内練習場も大田スタジアムのそばがよい。
大の阪急ファン→・・→Bsファンの当方は、4月23日,24日の対ファイターズ戦で東京ドームに参上。
今回の書き込みは、2005年版東京ドームそのものについての感想。
テレビなどの画像での不十分なチェックはしていたものの、やっぱり生で見てガクッときたのが、客席のネットは高いまま。せっかくフィールドシートならぬエキサイトシートができたのだが、従来客席部分との境目のネットは撤去されていない。むろん、出入り用の引き上げ網がある。
バックネット以外はネットを低くできるはずだ。昨年、ジャイアンツ戦で観客がネットに登って試合が中断したとき、ジャイアンツ堀内監督が「そういう者がいるからネットを高くせざるをえない」と言っていたようだが、考え方が逆。ネットを変に高くするから、よじ登られたときに、手間のかかることになるのだと思う。
もう一つ、ビジョンのスコアボード形態表示。各守備位置が1~9ではなく、英文字略になった。投手から順にP,C,1B,2B,3B,SS,LF,CF,RFだが、難点は指名打者の使用/未使用の区別が一見わかりにくい。文字の縦方向がつぶれ気味なので、9人か10人か迷う。ジャイアンツ主催試合など指名打者未使用時はラインナップの一番上にはチーム名がくるそうだ。ただ指名打者使用時でもビジョンの両サイドにチームのマークが表示されている。
あとは座席の前後の間隔は狭いまま。甲子園のオレンジシート/イエローシートよりはマシだけども、防災面でも問題有り。
20時以降など、時刻またはイニングを基準に、遅く来た人対象の割引チケットは、いくつかの球団が販売しています(いました)ね。
で、本日Eメール通知で、しかも本日10日から東北楽天ゴールデンイーグルスが販売。19時30分以降で、余っている席を大人に対しても子供料金で販売するとのこと。
一般的なツッコミは、他のブログなり掲示板に任せるといたしまして、当方は名称でツッコミをします。
「おばんです」ではなく「おばんどす」だったら、北海道日本ハムファイターズのシャーマン・オバンドー外野手と被って面白かったのですが。
春季キャンプ中から、ファイターズ・ヒルマン監督はショートにアルモンテを起用と宣言。
あげくには、金子誠を二軍待遇へ。これにはファイターズファンが反発していた模様。
シーズンに入ると守備範囲が狭いとのアルモンテ評がネット上で書かれていました。
Bsファンの当方が、生アルモンテを観たのは4月23日の東京ドーム:Bs対F。
確かにキビキビ動いている気配が全くない。たまたま正面近辺に来た打球を処理している印象だけだ。
翌日24日も生観戦すると、流石にアルモンテは先発から外されショートには古城(ふるき)が起用されていた。その古城はエラーを記録するのですが、ちゃんと横に動いた故のエラーですね、つまりアルモンテだったら動かないので打球の記録はヒットになったのでは?と思われます。
終盤、「ヒルマン監督、ショートにアルモンテを入れて守備をゆるめてくださーい」と野次いや懇願すると、ファイターズ實松捕手が反応。もしや反感ではなくアルモンテの守備に関して同感だったのかも<爆>。
で、交流戦を前に金子とアルモンテが一・二軍入れ替え。アルモンテは鎌ヶ谷行きとなりました。もうすぐ成田行きかもしれませんから、4月23日が当方にとって最初で最後のアルモンテ出場生観戦かも。
東北楽天ゴールデンイーグルスが金田政彦投手の完投勝利で、千葉ロッテマリーンズの13連勝を阻止したわけですが、文字や記号の使い方を間違えると奇っ怪な現象になります。
つまり
「楽天、金田ロッテの13連勝を阻止」
だと
東北楽天ゴールデンイーグルスが、金田正一監督のロッテオリオンズの13連勝を阻止という、時間軸が大いにずれた形になります。
04.19ミセリ投手との契約解除と球団のリリースにも載っていますね。
ウェーバーにかけても獲得するNPBの球団はいないでしょうね。「店で競り」じゃなくて「卸売市場で競り」のように値段が上がるわけでもなく、整数部分が20を超える防御率では、「家電リサイクル法」的に「引取料」を付けないと他球団が獲得しないでしょう。しかし年俸1億以上丸ごとGETじゃなくても5000万円越えGETですから、契約上のこととはいえ、ムダですな。企業はもちろん、国や地方公共団体の無駄遣いより酷い?。
姓が似ている、ホークスの三瀬投手も今も好成績ですが、酷使の気配がしますから、もうそろそろというか連鎖反応で「三瀬リ」化しそうな気がします<爆>。
4月10日現在4勝9敗最下位ながら、個々の試合の戦いぶりを見ると、むしろ勝ち越していてもおかしくないゴールデンイーグルスでが、勝敗の如何に関係なく、当方が疑問視している部分がある。
一・二軍登録メンバーだ。
旧所属でいうと旧大阪近鉄(以下Bu)が多いのはむしろ当然だが、次に在籍比率の多い旧ブルーウェーブ(以下BW)の一軍登録が選手の実力を考えても少ない。
投手は当初、徳元と小倉がいたが例の26失点にからんだこともあり、金田や谷中と入れ替わった。よって投手は2人だけ。野手は当初、大島と山崎の2人。山崎は死球で手に裂傷を負ったため登録抹消だが、代わりに旧BWからの昇格無し。
本来なら竜太郎や斉藤が一軍にいるはずだ。竜太郎の働きぶりは2004年シーズン後半を見てもわかるとおり、礒部や川口に劣らない働きができるはず。斉藤は守備力だけで十分一軍登録間違いない上に、ここ数年打撃力(パンチ力)が増した。斉藤は遊撃のレギュラーとして期待されたはずだ。酒井が遊撃のレギュラーとは大仰天である。
このままだと、旧BWメンバーが戦力外通告されないまでも、トレード志願する者が続出し、オリックスに復帰する者(引退してコーチ就任,フロント入り含む)や他10球団への移籍者が大量に出るだろう。
4月1日リリース(pdfファイル)、4月8日スタート、つまり本日は運行済みのはず。
どうも、西大阪線延長後の需要眺めなのか、いや将来の西大阪線延長後のユーザを今のうちに獲得しようとの戦略ですな。
初年度ファンクラブ創立会員名簿は、まあホントに小さい字。
自分の名前を何とか見つけました。
もう1つ、同姓同名の場合は、どれが自分なのかわかりませんな。家族などでまとめて申し込んだところは前後の名前でわかるかもしれませんが。
もうあちこちのBlogなどでも書かれていることなのですが、阪神タイガースの応援団の1つが、作者不詳のものを、自分たちの作と偽って表示した応援歌CDの著作権料の一部を得ていて、逮捕者が出ました。
2月26日に高知市営球場でのBs対Tを観戦したとき、タイガースの応援団が選手個々の応援曲を演奏せず、1つの曲のみで演奏。正確には元タイガースであるBs塩谷内野手のときだけ、BWでも使われ続けていた塩谷の応援曲を演奏していました。塩谷は苦笑いしてましたが。この日の時点でBW→Bsファンの当方も「何か変だぞ」と思っていました。この時点で、各応援団間で逮捕近しの情報が入っていたのかも。
逮捕公表のあとになる3月5日のBs対T(スカイマークスタジアム)。当然1つの曲ばかり。許可が得られた上ですが、野口はファイターズ時代の曲(元々は田村藤夫捕手の応援曲でしたっけ?)、葛城はブルーウェーブ時代の応援曲を演奏したらおもしろかったのですが。
で、著作権については、不正コピーなどについては知識があるでしょうが、今回は別の意味でも著作権を守る必要があります。作詞・作曲したり文章を書いたりコンピューターのソフトを作ったり、音声・映像作品を作ったりした場合は、絶対著作権は放棄してはいけないということです。たとえ無料で配布する場合でも、必ず作者の表示をする必要があります。作者不詳のままだと、今回のようなことがおきますから。
2005年の球場名というか命名権売却が一気に4球場に増えた。命名権売却がない球場を含めても「言いやすさ」「書きやすさ」の面と「識別性」の面で略した表現をどうするか苦労するであろう。
しかも、ソフトバンクがホークスを買収したため、神戸球場(元々の正式名称)は「ヤフーBBスタジアム」の命名が更新ならず、かつ福岡ドームが「福岡Yahoo!JAPANドーム」に命名権売却での名称となったので、ややこしい。神戸球場は「スカイマークスタジアム」となった。
「スカイマークスタジアム」は「スカイ」ですんなりきまる。京成電鉄のスカイライナーや名古屋鉄道のミュースカイの特急列車名や、8人目の仮面ライダー・スカイライダーも連想される。
「福岡Yahoo!JAPANドーム」は「ヤフーD」が使われているが、「ヤフード」の場合も考えられる。
「西武ドーム」は命名権売却で「インボイスSEIBUドーム」だが、カタカナ部分そのままで「インボイス」が多くなりそう。「インボ」というのも何か変です。
「フルキャスト宮城」だが、いまのところカタカナ6文字部分そのままを使っているようだ。「フルキ」だと北海道日本ハムファイターズ古城茂幸内野手か、横浜ベイスターズ古木克明外野手になってしまう。
本日16日が最終日ですが、14日に行って参りました。
個人的趣味では、カメラとか無いかな?と思ったけど、高級腕時計,装飾品,ブランドもののバッグとかばかりで見事に裏切られ・・・・と思ったら、ブルーウェーブの帽子が目に入る。
内部中央つまり天辺(てっぺん)の裏に「15」の背番号記入(使用期間中の持ち物識別ですね)で、縁の裏にサイン(背番号11)が書いてある、「オリックス金田投手の帽子(本物)」であった。3000円税込みだったので、購入。時背番号15→11の変更時期から推察すると、2001年シーズン終了後にプレゼントかチャリティーオークションにかかったものでしょう。「現・東北楽天ゴールデンイーグルス」などの表記は無しでした。
しかし、誰が質に流したのでしょうね。
2月2日午後、半日休暇をとって雪でダイヤがメチャクチャな東海道・山陽新幹線で福岡市内へ。
空港線・箱崎線の編成にも側面のみならず前面にも「七隈線開業」のステッカーが貼り付けてある。天神と天神南は改札外連絡となっており、120分以内の乗り換えなら運賃は通算で計算される。但し天神駅では専用の緑色の改札機を通る必要がある。他の同様な乗り換えでは90分が相場だが、買い物客というか店舗への配慮でしょうか。
ポスターのイメージキャラクターは、福岡ダイエーホークス→福岡ソフトバンクホークスの和田毅投手。ダイエーユニの電照広告もありますが、「白黒+緑(七隈線のラインカラーは緑)」画像で、乗客のひとりとして乗り込むバージョンでは所属名がなく単に「和田毅投手」(つまり制作時点でソフトバンクがチームの新・親会社になるのは決まっていたものの、チーム名がどうなるかわからなかったからか?)なのは苦笑。
天神南駅は西鉄福岡(天神)駅の南側から東へずれた大丸福岡天神店の南にある。空港線の天神駅からは歩くと長いし、人混みもすごそうだ。
2日当日は、正式開業(運賃を払って乗客が乗る意味で)の前日で、午前中は式典を行い、午後は無料開放。但し、天神南駅でたくさん乗せると他駅の乗車に差し障るのか、入場制限を行っていたため、いったん西鉄の「Kitcatステッカー貼り付け編成」を撮影しに向かう。西鉄薬院駅南改札を出て地上に降りると地下鉄の薬院駅への入り口がすぐわかる。何と式典画像の入った讀賣新聞夕刊を無料で配布している。
無料ということで試乗客が多い。だが正式開業後の通常利用客と思われる人も多かった。とりあえず橋本まで向かってそのまま折り返す。先頭車両は、運転室と客室が完全に仕切っていないため、「鉄ちゃん」の「指定席」に。途中、急ブレーキがかかる。運転士氏はお茶を濁して車内アナウンスをしたが、ハンドルから手を完全に離した状態があり、デッドマン装置(ハンドルにスイッチが有り握っているかどうかで作動)が働いて急ブレーキがかかったのだ(苦笑)。
天神南駅で開業のヘッドマークをとりつけた編成を待って撮影し、退却。福岡市交通局の皆様ありがとうございました。
で、駅名・・・・
桜坂・・・福山雅治さんの歌の「桜坂」は東京都大田区にあります。
金山・・・名古屋市内かココは?
野芥・・・「のけ」と読むのだ。
別府(べふ)・・・山陽電気鉄道?。
茶山・・・叡山電鉄にもある。京都市内かココは?
橋本・・・何カ所か同名駅ありますね。
電子メール受付に限定しただけに、整理作業が速かったでしょうなあ。
男の子キャラは、「クラッチ」,女の子キャラは、「クラッチーナ」ですか・・・。
やはり色からして、「クランチチョコ」と「クランチストロベリーチョコ」がピッタリかな?。
そういえば「西武ドーム前」にならずに「西武球場前」のままの駅名はどうするのだろうか?。
駅名変更の場合は、am/pm西武球場駅前店も店名変更する必要が生じるかも?。
チーム名は「ゴールデンゴールズ」(Golden Golds?)つまり「金の中の金」です。略すと、G・Gですね。
この名称から、NPBプレイヤーの中で入団させたいプレイヤーが浮上しました。西武ライオンズのG・G・佐藤捕手です。
1月10日まで名称募集のキャラですが、デザイナーは誰なんでしょうか?。
今日(6日)になって考えたら、アイスクリームなどのチョコレートとストロベリーって感じもします。3体目以降はバニラetc.と続くのでしょうか。
そうそう男の子キャラの方の背番号はイーグルスの永久欠番10です。野球は9人なので10人目はファン共有で永久欠番にする意味ですが、指名打者を利用している場合は10人なので、永久欠番は「11」の方が正しいはずです。となると、男の子キャラと一場投手とで、背番号を交換する必要がありますぞ。
ヤフーBBスタジアム、市営鴨池球場,県営鴨池球場、阪神甲子園球場,岡崎市民球場,長良川球場,広島市民球場,福岡ドーム,大阪ドーム,千葉マリンスタジアム,ナゴヤドーム,東京ドーム,西京極球場,西武ドーム,藤井寺球場,札幌ドーム,あじさいスタジアム北神戸,ナゴヤ球場,横浜スタジアム,明石球場
2つの鴨池は鹿児島県へ行ったついでにマリーンズのキャンプを観たため。岡崎,長良川はドラゴンズ主催のオープン戦を2日連続日帰りで観に行った。西京極はタイガース主催の二軍戦。明石はマスターズリーグの大阪対札幌。この6球場は「お初」であった。
パ公式戦では6本拠地での観戦は3シーズン連続。但し2004年は1カ所が札幌に変わったのだ。2005年はさらに仙台が・・・。関西から仙台は交通の便が悪いので、頭の痛いところだ。
東京ドーム,ナゴヤドームはBW主催試合で、甲子園,広島はオープン戦。横浜は何と、ベイスターズ対スワローズの今季セ最終公式戦とマスターズリーグ東京対大阪であった。ヤフーBBスタジアムのBW対Bu最終戦を観ているので、両リーグ公式戦最終をちゃんと観ているのだ。神宮があれば12球団本拠地を1年内で観戦達成だったのだが。
18時から新ロゴを孫オーナーと王監督兼GMが記者会見で発表ですか。
英文字略はどうなるんでしょうか?「FSH」?「FSBH」?。
そうそうチームカラーはどうなるんでしょう。ソフトバンクの雑誌・書籍のマークは黄色地に黒文字ですよね。
金銭トレードは、「金額」が決まってこそ、はじめて正式決定です。よって、どうなるかわかりません(爆)。
ところで、西武ライオンズには4名の「ひろゆき」がプレイヤーで在籍、ホークスは田中姓が多く、2004年シーズン中にタイガース・秀太内野手を獲得か(?)の報道があったとき、「田中」コレクション疑惑が浮上しました。
現状の楽天イーグルスには既に3名の「ひさし」プレイヤーがいます。小倉恒、戸叶尚,愛敬尚史の3投手です。どうも「ひさし」コレクションに拘ったのでは(?)とも思えます。となると、2006年(場合によっては2005年途中)にでも山田久志さんが監督かコーチで入団かもしれません。もしかすると現役復帰だったりして(??)。
ワシなのですから、ファイト一発な製薬会社のマークとかもいけそうです。
仮面ライダーの敵組織であるショッカーのマークはワシです。これがピッタリかもしれません。但しこの場合、イーグルスの選手他のユニフォームはショッカーの戦闘員の扮装でなければなりません。グラウンドに登場するときは「イーッ」というかけ声で。
分配ドラフトで、2004年春季キャンプ時点で、BWの右翼レギュラー候補だった竜太郎外野手(本名:辻 竜太郎)がゴールデンイーグルスに指名された。つまりオリックス・バファローズのプロテクト25名には入っていなかった。
ただ2004年キャンプで足を痛めでおくれた。後半は谷,村松の五輪出場に不在→故障による欠場またはDHでの出場、そしてブラウンの故障→解雇で、竜太郎も出番は多かった。しかし早川,迎の方がレギュラー定着に近づいた雰囲気である。旧Buからの外野手にも有望な選手が居る。
真中がイーグルス入りだとどうかなと思っていたが、イーグルスではレギュラー定着の可能性は大きいはずだ。
大物になって戻ってこいよーっ。
パ新加入球団の本拠地が仙台に固まって時点で危惧されていたのは二軍のリーグ割り振りだ。
楽天は二軍も仙台本拠地でイースタンリーグ加盟を申し出ているが、そのままだとウェスタン5,イースタン7となり、必ず試合のないチームが生じてしまう。何とか偶数チームを維持したいところである。(12球団になりライオンズが九州のときは逆に7:5)
もしやライオンズかシーレックスがウェスタン移籍というわけにもいくまい(つまりウェスタンリーグの範疇が神奈川か埼玉県西部に及ぶわけにはいかない?)。
どうも2軍のリーグ割り振りがもめそうである。2月まで決着がつかないかもしれない。
そこで将来予想される16球団化だが、東西のバランスが必要になる。よって東側は1球団で新潟が有力だろう。
西は3球団となる。四国は確実、静岡か北陸、そして京都はどうだろう。西京極のスタンドを改修する必要はあるが、神戸や大阪まで観戦に出向くのがおっくうな人も考えられるから、需要はあると思う。該当球団は大阪ドームとの併用もよかろう(その場合、オリックスは神戸主体に戻す)。
楽天側の当選と相成りましたが、落選側も次期新規参入か既存球団買収にあきらめずにがんばってほしいと以前から考えておりました。
いずれの場合も買収対象はライオンズ。
もし楽天が落選していたら、「楽天ライオンズ」略して「ラクライ(落雷)」(??)。
現実はライブドアが買収に乗り出し、「ライブドア・ライオンズ」 略して「ライライ」です。その場合は、西武ドームにある「中華料理・獅子」を改名しましょう。ライライ軒(来来軒)というのは、いかがでしょう?。
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